無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第6話

6
風磨
入れるぞっ///
はい。
咥えて?
あなたの前に俺のものをさしだす。
あなた
んあ////
ジュボジュボ
ぁあ///
いいよっ///
パンパンパンパン


風磨くんもすごいスピードで腰を動かしてる。
あなたは喘ぐことに夢中で、口の中にある俺のものは全然舐めてくれない。
だから、自分で動かすことにした。
あなた
んあ////
そ、ちゃぁん///ふ、まぁ////
激しいよぉ////
風磨
はぁはぁ////
きもちいよっ///
やばい///
んあ///
あなた
ぁん////
あン////やぁ////
パンパンパンパン
ジュボジュボ
ピチャピチャピチャ


部屋中、いやらしい音でいっぱいだ。
風磨
やばい///
いき、そ/////
おれ、も///
ぁあ////
あなた
いくっ////
いくぅぅぅ////
やばっ////
いくよ////
風磨
んぁ////
でるっ////
でるゥ////
ビクンビクン

ドピュッドピュ
はぁはぁ///
飲み込んで。
あなた
ぅん///
ゴクン。
あなた
げほっ。げほっ。
相当苦かったのか、すごい咳き込んでる。
風磨
ごめ、中にだしちまった。
あなた
ううん。
いいよ///
俺も飲み込ませてごめん。
あなた
それより、私こそごめんね?
これからは、2人しか見ないからっ///
ぁ、ありがと///
風磨
//////

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

Y♡
Y♡
不定期で更新中 よろしくお願いします( *´꒳`* ) ❤や⭐、コメントしてくれると大喜びしますw バレンタインか...
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る