無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第22話

6
in、ホテル

風磨side
あなた
お風呂入るぞー!
風磨
おうw
俺たちはお風呂場に行き、猛烈なスピードで服を脱いだ。w



in、お風呂
あなた
ふぅー...。
今、ふたりでお湯に浸かってる。

向かいあわせの状態ねw



そして俺はあることに気がついた。w
風磨
あなた。
眠いだろ?w
あなた
ちょっと....。
ね、むいかも.....。
風磨
そりゃあれだけはしゃいだらそうなるわ。w
あなた
ふまぁ...。
寝る。
風磨
じゃあ、ここおいで?
自分の膝の上を指さした。
あなた
ん...。
あなたが膝の上にちょこんと座り、こう呟いた。
あなた
好き....。
風磨
//////
こりゃ、反則w
風磨
風呂で寝るのは5分だけだぞーw
俺も好きだよ。
いや、愛してる。あなた。
恥ずかしくて、声にはだせねーけどw

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

Y♡
Y♡
不定期で更新中 よろしくお願いします( *´꒳`* ) ❤や⭐、コメントしてくれると大喜びしますw バレンタインか...
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る