プリ小説

第4話

2人目。
学校っすよ。
やだなぁ…ユンギ先生と会いたくないなー…
ジミン
ジミン
…っはよ!
バシッ!!((後ろから叩く
あなた

うわぁぁ@〆〒35*÷〆々9<→€

テテ
テテ
驚きすぎ驚きすぎㅋㅋㅋ
グク
グク
ジミン
ジミン
どしたジョングガ静か
テテ
テテ
気持ち悪いぞ〜←
あなた

ど、どうした?

『ヒョン〜!!』とか言って一番うるさいのに怖いてかいい予感がしない
グク
グク
あなた…
あなた

なに…?((ゴクリ

グク
グク
あなた女の子だよね
あなた

へっ…?

ジミン
ジミン
おい、ジョングガ
テテ
テテ
ジミナ止めないで、本当なの?あなた
グク
グク
俺たちだけには言って?嘘つかないで?
あなた

え〜っと…そのぉ〜

目が泳ぎまくっているであろう
なんて転入してきてすぐバレてるしな
とりあえずジミンの方を見るけど…
あ、ジミン諦めてる
諦めんなよ!熱くなれよ!!((((
ジミン
ジミン
あなたの口から言え
あなた

うん…

あなた

ここの学校がちょうど偏差値にあってて…ここがいいなーという事で男装して入ったわけです…

グク
グク
そうだったんだー言ってくれればよかったのに
テテ
テテ
トイレも苦労する必要なかったのにㅎㅎㅎ
あなた

え、騙してたのに怒らんの?

グク
グク
まぁ言ってくれたからいいんだ
ジミン
ジミン
一件落着!
テテ
テテ
だけどジミナ黙ってたしなぁ〜
グク
グク
ですよね〜
ジミン
ジミン
ごめんなさいいい!!!🙏
ㅎㅎ…ごめんね理由うそ。
みんなに言えないほど深刻だから…
それに父親のことなんて
思い出したくない________
ジミン
ジミン
てか今余裕で遅刻
テテグク
テテグク
走れぇぇ!!!
あなた

ユンギ先生に立たされるァァァァァ!!!!!!

BGM〜Run〜
ー結果ー
ユンギ先生
ユンギ先生
おい、お前ら随分と遅かったな
あなた

あ〜え〜頑張って走ったんですけどお

ジミン
ジミン
途中で〜
テテ
テテ
荷物を運んでるお婆ちゃんがいたので〜
グク
グク
手伝って遅刻しました〜
ユンギ先生
ユンギ先生
セリフいちいち分担せんでいい。今日お前ら俺の保健の授業をみっちりと受けてもらう♡
あなた

はぁぁぁぁん!?

グク
グク
この変態教師!
ジミン
ジミン
ホモ!
テテ
テテ
ジジイ!
あなた

ツンデレ!

ユンギ先生
ユンギ先生
もっと罰くらいたいか?
あなた

マジすいませんでした

グク
グク
なにを見させられるんだろ…
ジミン
ジミン
ちゃんとした保健でありますように
テテ
テテ
R18講座じゃありませんように
さて保健の授業とはなんなのでしょうー。

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ほ む ら
ほ む ら
眠い