無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第3話

小学生の頃
お母さんお父さんは、必死に手話を覚えた
手話を教えて貰って、手話ができるようになった。






小5になって好きな人が出来た
確かその人は、クラスで一番モテる子だった気がする
もちろん耳は、聞こえない



女神様?私、恋したよ?耳は聞こえるようになるの?




あなた

【好きです。私ずっとあなたの事が好きでした。】

校庭の裏に呼び出して告白した。
でも、答えは...
好きな男の子
【ごめん。俺、恋とかしたくないから。でも、その気持ちは、嬉しいよ!ありがとうな、勇気出して告白してくれたのに...】
あーあ。恋できなかった
でも、そう言ってくれて嬉しかった...
さよなら私の恋...
あなた

【ううん!大丈夫!ごめんね!急に呼び出して!じぁ!】

好きな男の子
【おう!じゃあな!】





..........

シルク・マサイ
シルク・マサイ
おい...
作者
作者
ん?
シルク・マサイ
シルク・マサイ
俺たち全然出ないじゃないか!!!!!!!!!
作者
作者
ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ
ご、ご、ごめんなさい┏○ペコ┏○ペコ
あと少しで出すから!
もう少し待って!
ね...?
シルク・マサイ
シルク・マサイ
絶対な??




はい!この様に、





もう少しで、シルク達出ます!


遅くなってすみません🙇


あ、あと、学校が始まるので部活などで遅れるかもしれませんが、その時は、本当に申し訳ございませんがよろしくお願いします┏○ペコ





次回に続く!

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

辞めます。
辞めます。
辞めました。今までありがとうございました。
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る