プリ小説

第6話

中学生の頃。続き
シルク
シルク
地面に

大丈夫!あ、俺もう行かなきゃ!バイバイ!あなたちゃん!
あなた

地面に

うん!バイバイ!シルク君!

シルクが去る
あなた

心の中
って早く学校戻らなきゃ!

あなたは、受験生なので学校で勉強です



学校にて
先生
【あなたどうしたんだ?遅かったな。
まぁいいあなたは、良い学校行くんだろ?
あ、あとこれ、その学校の試験に出てくるところまとめといた。】
あなた

【え!?わざわざすみません💦是非使わしてもらいます!】





こうして、中学3年生へと進級し、
試験も合格。
高校生活が今始まる。





..........
作者
作者
遅れてごめんなさい┏○ペコ
部活が忙しくて、なかなか書けませんでした💦

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辞めます。
辞めます。
辞めました。今までありがとうございました。