プリ小説

第5話

# 5
どうしよう。 完全に...... 勃ってる.....。

隠しきれない.....
蓮
どうすれば.....
そう呟いたけれど身体は冷めないし勃っているのも治らない。
輝
蓮~ ごめんね遅くなって お皿割れちゃって....
蓮
......輝
俺はふらつく体を必死に支え立ち上がり輝へ駆け寄った。
輝
......おっと
輝は余裕気に俺の唇の上に人差し指を添えた。

ビクッ.....

どうやら俺の身体は輝に触れると過剰に反応する身体になってしまった。
蓮
ふ....ウッ 輝.....
輝
蓮 ジュースに媚薬入ってたの気づいてなかった?
媚薬.....?オレンジジュースの中に.....?
蓮
輝.....ッ どうにか.....して....//
息がキツくなってきて身体もふらついて来た時俺は輝に倒れ込んでしまった。
輝
( あちゃー..... 媚薬入れ過ぎたかも )
蓮
ん.....ッ 輝....
出来るだけ声を抑えて倒れないように輝の袖を掴んだ。やばい.....声が.....。
蓮
輝..... 助けて....ぇ...ッ
輝
蓮.....声いやらしいね
そう言われ俺は服を脱がされたのまでは覚えている。

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あつむ
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