プリ小説

第6話

# 6
蓮
ちょ....ッ 輝 待って
上半身の服だけ脱がされた時俺は輝の腕を掴んだ。
輝
......なんで?
蓮
何......するんだ.....ッ
俺は腕を掴んだまま輝を睨んだ。すると輝はズボンの中に手を入れた。
輝
これを.....処理するんだよ...♡
蓮
ッ......//
やはり輝に触れられると変な声が出る。でもここで反抗したって場面はきっと変わりやしないと思い今度は大人しく黙っておいた。
輝
黙り込んじゃって.....まぁいっか....
輝はそう言いズボンを脱がせた。勃っているのがはっきり分かる。
輝
それじゃ.....弄っていきまーす
輝はそのままグシャッと物を握り上下にし始めた。電流が走ったような衝撃につい輝に抱きついてしまう。
蓮
ん....ッ ふぅ.....//
輝
声出してもいいよ....親いないから
蓮
そーゆ....問題じゃ....ない....ッ///
変な声が出るからつい手を塞ぐ。顔が熱くなって来た。
輝
気持ち良さそうな顔しちゃって.....
蓮
そんな....事.....ッや///
いやらしい声と絶えない水音と共に俺はイった。輝はおぉと驚いた様な喜んでいる様な複雑な顔をしている。
輝
.....媚薬ってすごいねぇ♡
輝はそう言って胸に吸い付いた。

ビクンッ....!


敏感に反応した身体と同時に顔が自然に天井へ向く。
蓮
らめ.....そんなとこ....ッ
輝は器用に吸ったり舐めたり手で弄ったりして俺の反応を楽しんでいた。
輝
ん....ッ 蓮の....どんどん赤くなって....エロいね....♡
蓮
うっさい.....ッ 
俺は弱い力で輝の頭を掴んだ。輝はちょっと俺を見た後妖しげな笑みを浮かべて思い切り吸った。
蓮
ひかる....ッ
輝
ん?何?
輝はまた歯を立てながら聞く。
蓮
お前は.....ッ 赤ちゃん....でちゅか~.....
冗談混じりに輝にそう言ってみた。
するとその発言が火を付けたのか輝は胸を吸うのを止めて ヒョイッ と俺を持ち上げた。
蓮
ッ....!何すんだよ.....//
輝
秘密......♡
輝は俺を抱き上げたまま口の中に何かを入れた。

そのまま俺は眠ってしまった。

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あつむ
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