プリ小説

第4話

3話
~男子視点~

今日は入学式か…

めんどくせー…

遅れないように少し早く出てみるか!

主)いきなりごめんなさい!自己紹介まだなんですけど……台本通りやってくださらないと……

あぁ、忘れていた

「俺は、悠真!
自分で言ったらダメだけどイケメンで結構モテる方だと思っている。まあ、よろしく!」

このとき、悠真は登校中……

周りからハートの目ではなく、痛い目で見られていた…

そんなことはどうでもいい。

それよりも学校に着いた。

クラスは……2組だ!

心の隅で可愛い子を狙おうとしているんだよ♡

こんな気持ち悪いことを言っても何にもならないが、なんか自分で自分を可愛いと思った瞬間ベスト3に入った。

教室につくとなんかみんなこっちを見ている……?


女子「なんかイケメンじゃない?」

女子「私も思った〜!」


などと話している。

やはりイケメンはめんどくさい。

あ、俺の隣来てないな……

不登校野郎なのか?

そんなことはどうでもいい(2回目)

もう入学式が始まる!

体育館へ行こう!


…………体育館に着いた。


以外と広いんだな…

席はどこでもいいらしいからここにしよっと!

そして入学式が始まる

校長の話か…暇だな

あ!思い出した…可愛い子を狙おうとしていたんだった!

見つけよう…キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ


可愛い子はいないな……

ん?なんだあいつ。

こっちをじろじろ見てきやがる……

目が合っちゃった!

あなた「あ……」

なんか言った?

てかこの女をじろじろ見ているハゲがいる。

そしてあの女はそれに気づいたようだな( -ω- `)フッ

ん!?なんだ急にあの真面目ぶった姿勢は!

面白いやつだ…どこのクラスだろう?











悠真もなかなかの頭フル回転ですね!
一言も喋らないw
この2人はどうなることやら!
楽しみにしていてください

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♡神チョン♡
♡神チョン♡
今小説投稿中です! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 浦島坂田船が大好きで、その中のセンラさんが大大大好きです!歌声とか、身長とか、手の綺麗さとか!そして、私は京都の方言が好きすぎます! とにかくセンラさんが好き過ぎなセンラーです! そして、Hey! Say! JUMPの大ちゃんも大好きです!まじで大好きです♪♪ あと、最近バンタンにもハマっています!ちむちむ、塩おじいが好きです! ちむちむは愛嬌があって可愛いし、ギャップやばいっすよね!塩おじいはいつもは塩だけど笑った時の歯茎最高!一目惚れ♡♡♡ こんな主をこれからもよろしくお願い致しします! icon→フリーアイコンでした。
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