プリ小説

第6話

5話
悠真「お前遅いぞ!もっと走れよ!」

あなた「しょうがないでしょ!?てか、名前ちゃんと読んでよ!?」

悠真「名前なんかどうでもいいんだよ!走れ!」((手を掴む

あなた「エッ?///」

悠真「なんだよ!遅いからだろ!?」

あなた「でも、て…手……!////」

悠真「いいから付いてこい///」

あなた「はい///」







ΣΣΣ≡┏|*´・Д・|┛ダッシュ










悠真・あなた「お、遅れました…(;´Д`)ハァ」

先生「あぁ、それはいいんだけど……」

悠真・あなた「え?」

女子達「何あの手…w てかイケメンじゃない?」

男子達「悠真っていうやつやるな…w てか可愛くないか?」

悠真・あなた「手?」

みんな「うん“((。。*)」


2人とも手を見る


悠真「何やってんだよお前!」

あなた「いや、そっちが手を繋いだんでしょ!?」

みんな「え」

悠真「いやいや!お前が走るの遅かったからだろ!?」

みんな「( *´•ω•`*)ホッ」

あなた「でも手を繋ぐとき顔赤くなってたじゃない!」

みんな「え」

悠真「それは走ってたから!」

みんな「(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ォォォオオ」

先生「…………悠真、あなた!」

悠真・あなた「はい!」

先生「とりあえず席に座りなさい!」

悠真・あなた「あ、はい……」

悠真「(・д・)チッ」

あなた「:;((°ө°));:ヒェ!?」

2人は席に着いた……

先生「はい!気を取り直して、今日から新学期が始まります!あのふたりみたいに皆さんはならないようにしましょうね!(´艸`)ムフフ」

みんな「😂👏」

悠真・あなた「………(lll-ω-)チーン」

先生「じゃあ、1時間目始めましょ!」














小説書くのは楽しいですね〜!
次も頑張ります!

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♡神チョン♡
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今小説投稿中です! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 浦島坂田船が大好きで、その中のセンラさんが大大大好きです!歌声とか、身長とか、手の綺麗さとか!そして、私は京都の方言が好きすぎます! とにかくセンラさんが好き過ぎなセンラーです! そして、Hey! Say! JUMPの大ちゃんも大好きです!まじで大好きです♪♪ あと、最近バンタンにもハマっています!ちむちむ、塩おじいが好きです! ちむちむは愛嬌があって可愛いし、ギャップやばいっすよね!塩おじいはいつもは塩だけど笑った時の歯茎最高!一目惚れ♡♡♡ こんな主をこれからもよろしくお願い致しします! icon→フリーアイコンでした。
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