プリ小説

第7話

7
体育祭当日
涼介
よっしゃー!!
3の2がんばるぞぉー!
3の2
おー!!
三人四脚
薮先生
よし、お前ら行ってこい!
1位じゃなかったら、課題増やすぞww
おすっw
涼介
おすっw
あなた

おすっw

『位置に着いてよーい』
パンッ
涼介
せーの。
あなた

1.2.1.2.1.2.1.2………

薮先生
おー!
お前らいいぞー
いけいけーー
3の2
がんばれ~!!
『ただいまの結果1位、、、』
3の2
あなた

やったーーーーっ\(^-^)/

よっしゃ
涼介
やったなっw
3人でハイタッチをした。
あなた

薮先生っ!
見てました?!

薮先生
みたみたw
余裕だったじゃねーか!
涼介
まぁー。
俺たちのチームワークに勝てるところは
ないんですよww
まぁー、他が弱かっただけかもなっww
裕翔があなたに寄ってきた。
裕翔
あなた先輩かっこよかったです!!

次俺なんで見ててくださいねっ。
あなた

ふふっ///
ありがとねっ。
次大きな声で応援するからねー!

裕翔
はいっ!
涼介
いや、自分のクラス応援しろよなっww
あなた

あ、ごめんちゃい(^ω^)

借り物競争
『位置に着いてよーい』
パンッ
『一斉にスタートしました。
今1番を走っているのは、2年3組の中島くんです。
がんばってください。
あ、中島くんが借り物カードに着いたようです。
さー、借り物はなんでしょ?!
そこのマイク係のところで発表お願いします。
他の人もどんどんカードに着いてきました。』
裕翔
あ、あ、(マイクテスト)


俺の借り物は、かわいくて愛しい人です!!
ザワザワ
2年女子
私、裕翔くんのこと好きだから
来てほしいな。
2年女子
⚪⚪大丈夫っ絶対来るよ!!
涼介
おー。誰だろー?
気になるね、あなた?
あなた

あ、え
うん///

なに動揺してんの?
涼介
もしかして、裕翔こっち来んじゃね?
あなた

ないないっ///
ないでしょそれはー

タッタッタッ
裕翔
あなた先輩っ
一緒に来てください。
女子
キャー!!
2年女子
えっ?
ウソ、藤堂先輩なの(涙)。。
あなた

え、でも。。

『あー、中島くんてこずってるようですねー。
続々とゴールしてますよー。』
裕翔
あなた先輩の気持ちはまだ後からでいいです。
今は俺に協力してください。
お願いします。
あなた

う、ん。

『お、やっとお題をクリアしたようです。



ゴールしました。』
裕翔
先輩ありがとうございました。
午後の部も頑張りましょーねo(*⌒―⌒*)o
あなた

いえいえ。
うん、頑張ろーね♪

『これで午前の部を終わります。
午後の部は1時半から始めたいと思います。
午後の部は女子騎馬戦からです。』
3の2
全員で輪になって食おうぜっ。
涼介
おっ。いいね!
薮先生もっ!
薮先生
あ、おうっ

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やめました。
やめました。
よろしくお願いします