プリ小説

第3話

あなた

先生~
雑用ってなんですか?( ̄▽ ̄)

なんですか~?
涼介
なんですか~?
薮先生
じゃー。
このプリントまとめて、
それを八乙女先生の机の
上にふせん貼って置いてこい。
ふせんには
『雑用係がしました。』
って書いとけ。
3人
はーい(´д`)
仕方ない先生だなぁー
薮先生
何かいったか?
雑用係?(^ー^)(殺意ww
あなた

いえ、ほら、早くしよー!💦💦

涼介
うんうん!
こわいなっww 
あれから2時間後……
あなた

お、お、おわったー。
持っていこっ!

あなたが持ち上げようとしたら、
山田と、伊野尾が同時に。
俺が持つよ。
涼介
俺が持つよ。
あなた

ドキッ💕

あなた

え、あ、ありがとうっ(*´▽`*)

あなた

心の中

え、今ドキッってなった。
なんで??
誰に?涼介?慧?
どっちなの?
これって、恋?
顔が熱くなってきた。
今きっと顔真っ赤だっ。

どうしたの?顔真っ赤~🍅
トマトだなっww
涼介
いや、いちごだぁー🍓

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