プリ小説

第10話

疲れたら····⚠️R18(前回の続き)
ちゅっ、くちゅっ

リビングに広がるエロい音と時折聞こえる甘い声。
大輝
ふw
ねぇ····いやいや言いながらいつもより声出てない?
あなた

うるさっ!··やぁ!//んんっ//

大輝
それにさ、今日の服何?そんなフリフリしたミニスカに透けたトップス着て····俺のこと誘ってる?
あなた

違っ//
あっ、大輝が··//喜ぶと思ったからっ//やぁっ!

大輝
やっぱり、誘ってるじゃん···カラコンだって普段つけないのに、お人形さんみたい。可愛いなぁ···犯したくなる。
大輝
みて、あなたのあまーい蜜いつもより沢山出てるからか、俺の指もうべっとべとだ·····
あなた

····//
恥ずかしいっ//

大輝
ほら、舐めてみて?
これあなたがオレに興奮してだしてるんだよ?
あなた

んんっ//

大輝
ん、綺麗に舐めたね
指もう一本増やそうかな…
あなた

へっ!やあぁっ//!!たいきっ//
やだっ

大輝
だーめ、疲れてるからさ甘い蜜もっとだしてよ。
イカナかったら後で舐めてあげるからさ♪
あなた

ん、あぁっ//鬼っ//ドS!!

大輝
ドSですよーだ!
お前の前だけだから。
あなた

あっ!なんで奥ばっかっ//

大輝
ん?だって好きでしょ?このざらざらしたとこ
あなた

んんっ//すきっ!あっ!//

大輝
ねぇ、今日可愛いすぎ//
優しく出来ないよ?
大輝の三本の指の抜き差しの速さは加速する一方で、甘い蜜も溢れてくる。
あなた

やぁっ、も、ダメっ!//

大輝
ん、じゃあそろそろかなぁ、
そう言うと一気に私の足を広げ顔を蜜が溢れ出したそこに指をいれたまま顔を埋める大輝。
あなた

はぁっ!やぁっ//

舌先で入口を舐め、一気に舐め上げる。
あなた

やぁっ!

時折甘噛みをしつつまた舐める
あなた

大輝、もうっむりっ!//ぁっ!//

ビクビクした瞬間クリを吸ったらイッタみたいだ。
大輝
ねぇ、まだ休んじゃダメだよ?俺の触って···
あなた

···!大っきい//

大輝
お前のせいだし//
責任持てよな
あなた

へ!

そう言うと油断したあなたの腰を少し浮かせそのまま自身の大きくなったモノをあなたの中に挿れる。
大輝
キッツ!//
お前っしめすぎっ//
あなた

だって大輝のがおっきいからっ//

大輝
それ、逆効果だからっ!//
そのまま一気に突き上げ腰を振る大輝。
大輝
ハァハァっ//
LIVE後でもこんな腰振れるとはっw
あなた

バカっ!変態!
やぁ//

大輝
オレの触って顔真っ赤にした変態はダレだよっ!
大輝
あ、はぁ//
お前ん中いい、気持ちいい//
あなた

あ、大輝、すきっ//

大輝
俺もっ!あ、あなたも、いい?
ヤバいっ//
あなた

あっ!あぁっ!やぁっ//激しくしちゃやだっ//ダメっ!//あぁっ!

あなたが2度目の絶頂を迎えると、大輝も脈を打ち、外に素早く射精するとそのまま果てた···。
大輝
はぁ、お前さ、あんまり可愛いくなりすぎるなよ…
あなた

へ?!なんで?

大輝
他の奴らも見るから!!!
···そういう可愛いカッコは俺の前だけにしとけバカ。
口調は荒いけど、耳真っ赤にしながら愛液でベトベトになった私をウエットティッシュで顔を下に向けたまま優しく拭き取っている。



また、可愛い格好しよっと(笑)





作者から

前回のちょいピンクからの続きでしたが、いかがでしたでしょうか!?

見る数が増えるのがあまりにも早かったのでびっくりでしたが、(笑)

皆さんが結構ピンクいけると言うことが分かったので、今後も頑張ります(笑)
ここまで読んで下さりありがとうございます!

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asuka
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