プリ小説

第14話

認めたくないけどキミがいい。
Youside

世の中には、風俗や、チャットレディー、キャバクラとか満たされない世の男性や女性の為のサイトがあるワケで···私もその中の一つチャットレディのアイドルであった。







男性『どう?気持ちい?』

あなた『ん、気持ちいい//』

男性『いいねー、もっと腰あげれる?』

あなた『え、もっと?//···恥ずかしいよ//』











男性『あー!気持ち良かった!相談ものってくれてありがとね!またくるよ!』

あなた『こちらこそありがとう!またまってるね!』












ま、簡単に言うと画面越しでSEXしたり雑談するようなものだ。


ただ、無料で話すこともできるが、大半は1回で5万あたりユーザーが支払ってする大人の遊びってやつ。

あなた「はぁー、今日も疲れたぁ!後2時間かぁー、あ!」

あなた『もしもし!』

男『はじめまして、スマホからきてます。』

あなた『ありがとうございます!よろしくねー!』

男『いつもチャットきてるの?』

あなた『うーん、本業もあるからそれ以外はきてるかな』

男『そっかぁ。なんでチャットはじめたの?』

あなた『うーん、色んな経験したかったからかなぁ』

男『なるほどね』

男性が退出しました。

あなた「え!なんで!···話し方硬かったかなぁー、ま、いっかぁ··!」





























まさか、この数分だけ話した男性とあんな事になるなんて············

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asuka
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