プリ小説

第2話

教室の前...
あなた

ふぅ ..。

その時背後から何かを感じた
大貴
大貴
よ っ!
あなた

え、なんで大貴が!?

大貴
大貴
俺‎もここ受験したから
あなた

なんで !?

大貴
大貴
いやぁ俺も嫌だったんだけどー
大貴
大貴
おばさんがひとりは心配だからーって
あなた

もう何言ってんの母さん..!

大貴
大貴
しかも同クラとはねぇ
あなた

え !?あんたも4組?

大貴
大貴
ぅん
あなた

うわ、最悪

あなた

幼なじみだからって小中全部同クラはビビったけど

あなた

高校もあんたか

大貴
大貴
なんだよ、いーじゃねーかよ
あなた

私の生活、邪魔しないでよ ?

大貴
大貴
ハイハイ、しませーん
涼介先生
涼介先生
おーいっ、教室はいれよー
大貴
大貴
担任?
涼介先生
涼介先生
おう、遅刻にするぞ ?
大貴
大貴
あーはいるはいるから
あなた

いこっ ///

教室にはいるとにぎわっていた
涼介先生
涼介先生
はーい、静かにー席座れー
大貴
大貴
先生、俺席どこ ?
涼介先生
涼介先生
大貴は ...あ、後ろのあなたも!隣同士で...あそこ !
あなた

隣 !?

涼介先生
涼介先生
早く座れ
あなた

まじか...

私たちは席に向かった
あなた

あの先生人気だね 笑

大貴
大貴
女子釘付け 笑
涼介先生
涼介先生
よーし、出席とるぞー
こうしてはじまった高校生活。

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は れ ☀
は れ ☀
▼ 小 説 家 ▼ おーるじゃんる 系の小説家。 ファン層・・☞ 中高生向け 内容・・☞たまに激しめ ?