無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第12話

11
大貴にはまだ言っていないが、私のことを知られたあの日から先生の家に住みはじめた
慧先生
慧先生
おはよ、
あなた

先生学校いかなくて大丈夫ですか ..?

慧先生
慧先生
ぅーん、じゃあ癒やしを..
あなた

早く行ってください

慧先生
慧先生
冷たいなあ..
急いで準備をし、先生はでていった
あなた

先生って彼女いないのかな...

私は寝室をすこしあさった
そのとき、
慧先生
慧先生
こら、
あなた

え、先生...

びっくりした、先生が後ろから抱きしめていた
あなた

なんで..?

慧先生
慧先生
鍵忘れたの、あさるなよ?行ってきます
あなた

あ、はい

先生が玄関までいった
あなた

はぁ、びっくりした...

私はあさるのを止め、学校へ向かった

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

は れ ☀
は れ ☀
▼ 小 説 家 ▼ おーるじゃんる 系の小説家。 ファン層・・☞ 中高生向け 内容・・☞たまに激しめ ?
恋愛の作品もっと見る
公式作品もっと見る