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第12話

先生と秘密の恋
お父さんは結構怖い。



同居を許してもらえるはずがない。



どうしよう。
涼真先生
涼真先生
僕とあなた、付き合ってるんです。
教師と生徒はダメだと思いますが。
どうでしょうか、、。
お父さん
じゃあ、よろしくお願いします(ペコッ)
あなた

え!?ほんとにいいの!?

お父さん
あぁ、その方が安全だし、
それに好きあってるんだから
幸せだろう。
あなた

お父さん…!

涼真先生
涼真先生
ありがとうございます!(ペコッ)
お母さん
荷物は、ちょっとずつ送るから
あなたは先生の部屋で待ってな(ニコッ)
あなた

うん!

あなた

じゃあ、行ってくるね!

涼真先生
涼真先生
おじゃましました。
まさか…あっさり受け入れてくれるとは…
先生の家に着き…
涼真先生
涼真先生
ただいまー。
あなた

お、おじゃまします…

涼真先生
涼真先生
これからよろしくね(ニコッ)
あなた

はいぃ…あ、うん!!

涼真先生
涼真先生
いいよ、敬語使わなくて笑
あなた

う、うん!

あなた

(グゥゥゥ)

あなた

あ、、//

涼真先生
涼真先生
お腹すいちゃったのか笑
今から作るね!
あなた

ありがとう…//



あなた

ごちそうさまでした。

涼真先生
涼真先生
ごちそうさまでした。
あなた

すごく美味しかった!
涼真…って料理上手だね!

涼真先生
涼真先生
ははっ、ありがと笑
大人だからね笑
あなた

だねー!笑

涼真先生
涼真先生
じゃあ、お風呂先入っていいよ
あなた

おっけい!





風呂にて
あなた

気持ちぃぃぃぃ…

あなた

あ、、、

重要なことを思い出した。



服…忘れた…
あなた

りょ、、涼真ー!!

涼真先生
涼真先生
ん?どうしたの?
あなた

服を…貸してください…

涼真先生
涼真先生
服?忘れたの?
あなた

うん…//

あなた

シャツを貸して…

涼真先生
涼真先生
はい、どうぞ
あなた

ありがと…//

下着はなんとか大丈夫だったけど…



その上にシャツを来ているだけで…
あなた

て、ぶかぶかだなぁ…//

涼真先生の服は大きくて、



私が着たらぶかぶかで…



カッコイイなって思った。
涼真先生
涼真先生
ねぇ…もう俺さ、我慢できない。
あなた

きゃっ

ドサッ
あなたをベットに押し倒した涼真。
涼真先生
涼真先生
しても…いい…?