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第14話

先生と秘密の恋🐶R18🐶
あなた

涼真…何でそんなものいっぱいもってるの…?

涼真先生
涼真先生
俺の弟がめっちゃおんな好きでさ。
これ持ってけって言われて。
まだ俺は1回も使ったことなくて…
涼真先生
涼真先生
もってきたとしても使い方よくわかんない…
あなた

せんせ、かして?

涼真先生
涼真先生
あ、あぁ
使い方は聞いたことがある。




友達から聞いたっけな…




確か、こうやって…
あなた

んっ…

はめただけなのに…




先生に見られてるってのもあって




いっちゃった。
涼真先生
涼真先生
このスイッチを押すのか。。?
カチッ
あなた

ひゃぁっ…んんっ、あぁん…んぁ

秘部に入れたものが先生が




スイッチを押したことにより




動き出した。
涼真先生
涼真先生
これ、強もついてる。
カチッ
あなた

ひゃ、んぁぁぁ…んっ…あぁぁぁん

最高に気持ちよかった。
あなた

せんせっ…せんせいのくださぁい…はぁぁん

涼真先生
涼真先生
こうやって使うのか。。
我慢しなくちゃいけないところだけど…
ズボッ
あなた

んんぁぁ、せんせっ、きついです…

涼真先生
涼真先生
ゆっくりいれるね。
あと、先生って呼んじゃってる。笑
でもその方がえろいからそのままで。
そう言って先生はクリを触る。
あなた

ひゃんぁ、ぁあん、んんぁ、ぁん

涼真先生
涼真先生
喘ぐのも可愛いけど、、
涼真先生
涼真先生
くちゅ…ちゅ…ん…
あなた

んちゅ…はぁっ…ちゅく…

部屋で、クチュクチュと響きわたっていて




恥ずかしい。
涼真先生
涼真先生
あなた…めっちゃ締まってる…
力を抜いて…
あなた

んんっ…

そしたらすんなりとはいった。
涼真先生
涼真先生
繋がったよ(ニコッ)
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「君を奪う。」

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