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第2話

先生と秘密の恋
今年から高校生になりました。




大親友の璃愛(りあ)と同じ高校に入って、


運もよく、一緒のクラスになれた。
璃愛
あなたー!クラスいこー!
あなた

うんっ!



出席番号順で、席は教卓の前になってしまった。
あなた

(最悪…一番前って…)

涼真先生
涼真先生
席ついてー
あなた

(あと人、かっこよ…)

そう思って、ずっと見ていた。

そしたら、先生と目が合ってしまった。
あなた

ひゃっ、すみません…//

涼真先生
涼真先生
(ニコッ)いいですよ
涼真先生
涼真先生
んじゃあ、1年2組の担任の
竹内涼真です。よろしく
はーいっ




学校が終わり…
璃愛
涼真先生、イケメンだったねー!
あなた

ねっ!

朝のことを思いだす。
あなた

…ッ//

璃愛
ん?あなたどうしたの?
顔赤いよ?
あなた

ううんっ、何でもない!

璃愛
んー?




それから日は立ち…


気付けば夏休みになっていた。




校門の前に涼真先生が立っていた。
涼真先生
涼真先生
おはようございます、あなたさん(ニコッ)
あなた

あっ、おはようございます!

涼真先生
涼真先生
今日、放課後、来てくれませんか?
あなた

はっ、はい…?