無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

先生と秘密の恋
放課後、涼真先生に呼ばれた。



私は…涼真先生が好きだった。



告白はできない。



だって、先生とだもんね。。
涼真先生
涼真先生
あなたさん!待った?
あなた

ま、、待ってません!

涼真先生
涼真先生
あのー、国語の課題出来てなかったから
よければ教えようかと…
涼真先生と2人きりでできるってことだよね。
あなた

教えてください!



あなた

ふぅー、やっとできたぁ…

涼真先生
涼真先生
お疲れ様っ、これで多分大丈夫だよ
あなた

ありがとうございます!

てか…先生と生徒の恋って、涼真先生は



どう思ってるのかな…
あなた

先生っ、質問です!

涼真先生
涼真先生
ん?まだわかんない所あった?
あなた

あのー、先生と生徒の恋って
どう思いますか…?

涼真先生
涼真先生
あー、、俺はいいと思う。
年の差なんて関係ないからさ
あなた

ですよね…!

(ギュッ)
あなた

え…!?

涼真先生
涼真先生
俺さ、、あなたの事が好きみたい…
あなた

えぇ!?