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第4話

先生と秘密の恋
涼真先生
涼真先生
俺さ、、あなたのこと好きみたい…
あなた

ええ!?

涼真先生
涼真先生
教師としてだめだと思うけどさ…
好きなんだよあなたの事が…
ごめんな。困ること言って…
あなた

いいえ…私も好きです…

涼真先生
涼真先生
ほんと…?
あなた

はいっ…//

涼真先生
涼真先生
あっ、ごめん//
ハグしてるとこみられたら…
あなた

そうですね…//

涼真先生
涼真先生
付き合ってください。
あなた

はい…//

涼真先生
涼真先生
(チュッ)
あなた

んっ!

涼真先生
涼真先生
ごめん!あ、二人でいるときは
涼真って呼んで?
あなた

はい!わかりました!

涼真先生
涼真先生
あと敬語もなし!
あなた

う、、うん!

これが先生との恋の始まり。


1週間後…
あなた

(最近先生と全然話してない…
女子から人気だし…)

あなた

はぁっ…

賢人
賢人
お、あなたおはよ
あなた

おはよ賢斗!

賢斗は昔からの幼馴染。


仲がいいと皆に言われてきた。


正直、かっこよくて優しいし


からかわれても良かったんだけど…


私は涼真先生がスキだから…
賢人
賢人
何か悩みごと?
あなた

う、ううん!悩んでなんかないよー笑

賢人
賢人
よかった!
賢人
賢人
いつでも俺を頼っていいからな…
少し顔が赤いような…?
あなた

ありがと!




放課後…
あなた

(先生、、さみしいよ、、)

涼真先生
涼真先生
ねぇ、あなたっ(コソッ)
あなた

は、はいっ!

涼真先生
涼真先生
今日、放課後来てくれる?
あなた

分かりましたっ

ひさしぶりに先生と話せて



嬉しかった。



たくさん話せるといいなって思ってた。



でも、想像とは違いました…