無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

電車
3,116
2018/01/14 07:16
こんな毎日はもう飽きた。
そう思っていた時だった。
サワッ
あなた「...っ!」
痴漢だった。
まぁ駅にはもうすぐ着くしちょうどいいと思い私は好きなようにさせた。
男はスカートの上からお尻なぞるように触る。
こんなのじゃビクともしない。
今度は胸をシャツの上から触る。
服の上からだとあまり感じない。それは相手も分かっているはず。
だから...
男は思いっきりシャツの胸元を割いた。
ボタンが足元に転がる。
流石に私は焦った。
そして...
あなた「あんっ...」
男はブラの中に手を入れ私の胸を触る。
もちろん突起物を集中的に。
あなた「ん...やっ...」
そして右手は突起物を触りながら、左手は下に伸びていく。
あなた「あっ...だめっ...」
男「うわっ!もうビチョビチョじゃんw」
男の指が私の割れ目をゆっくり触る。
そして私のクリをコリコリと触る。
あなた「あぁんっ...んんっ...」
男「ほらほら〜声我慢しないでw」
ついに男は私の中に指を入れる。
あなた「んっやっ...だめぇ...」
クチュクチュ。
電車の中なのに愛液と男の指が絡まる音が聞こえる。
あなた「やぁっ...あぁん...イッちゃうぅ...」
ビクビクと身体が激しく痙攣する。
男「あーあ!イッちゃったー」
やっと痙攣が収まるともうすぐ駅につく頃だった。
なのに...
あなた「えっ!?」
私の中に男の大きくなったアレが入ってきた。
あなた「やめっ...んぁぁ!」
子宮を男のアレが激しく突く。
あなた「あんっやっだめぇ!」
男「はぁっはぁっ」
私は降りる駅を通り過ぎているのに、そんなの関係なしに男とやり続けた。
あなた「はぁっ...あんっ!やぁっ...んんっ」
男「やべっ超締め付けてくる...イきっ...そう...」
私の中に男の熱い液体が流れる。
男「はぁっ...はぁっ...」
あなた「ねっ...ねぇ?これからホテル...いかない...?」
それからは毎日彼と会ってはやり続けた。
そして私は彼のモノとなった。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


最後まで読んでいただきありがとうございます。
こんな感じでたまに更新していきたいと思います。
リクエストがあれば遅くなるかもしれませんが書きます!
これからよろしくお願いします( ..)"