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第2話

温泉
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2018/01/21 06:25
私はこの旅館の若女将。
高校を卒業してからすぐ親からこの旅館を継いだ。
その為恥ずかしながら男の経験なし。
あなた「ふぅ〜温か〜い」
この旅館の温泉は24時間利用可能。っと言っても流石に夜中に入りに来るお客様は滅多に居ない。
だから私は夜中に入る。まさに貸し切り状態。
ガラガラッ。
あなた(こんな時間に珍しいな...)
あなた「えっ!?おっお客様!こちらは女湯で...んっ!」
男「静かにしろ!」
男に口を手で塞がれ、腕も掴まれ動けない。
あなた「んん〜!ん〜!」
男は私の体に巻いてあるタオルに手をかける。
男「いい体してんじゃんwってか乳首起ってるしw」
あなた「んんん〜」
男「おっと!これじゃあやらしい声が聞けないなぁ〜」
男が口から手を離す。
あなた「やめてください!っん」
男は私の乳首を触ってきた。
男「コリコリだなwほら!声出せ!」
あなた「やっ...あんっ...んぅ...」
男「ほらほらー」
男は容赦なく乳首を吸い、胸を触ってくる。
あなた「あんっ、やっ、だめぇ...イッちゃうぅ」
男は胸を触る手を止めた。
男「それはダメだな〜じゃあそろそろ...」
男は下に手を伸ばし私のアソコに触れる。
あなた「そこはだめんんっ!」
男「うわwもうぐちょぐちょwほら」
私の愛液が男の指で糸を引き、今にも垂れそうになっている。
男「ここを触ってほしいんだろ?」
っと男は私のクリをつまんだり引っ張ったりしてくる。
あなた「はぁん!あんっ...んん〜っ」
チュパチュパ。
レロレロ。
あなた「やっ...だめぇ!舐めないっで...!」
男「おら!俺のも舐めろ。」
あなた「ぅぐっ!んー!」
男「ちゃんと咥えろ!」
男は無理やり私に咥えさせてくる。
ヂュボヂュボ。
あなた「んっんっんっ...」
男「やべっイきそう...」
あなた「んっ...!」
私の口の中は男の精液でいっぱいになってしまった。
男「ほら!全部飲め!」
あなた「うっ...。」
気持ち悪かったが私は飲むしかないと思い飲んだ。
まずい。
男「もういいか...」
あなた「あっ!!やぁっ!」
私の中に男のモノが入ってきた。
男「きっちぃ...もしかして処女?」
あなた「...はい...。」
男「やっぱなwまぁ容赦なくヤるから。」
あなた「いっいた...い!」
床にぽたぽたと血が落ちる。
男「そのうち気持ちよくなるから。おらっ」
あなた「っ!!奥に当たるぅ!」
男が腰を降るたびにパンパンと音が浴室に響く。
徐々に痛みは引き、今は快楽しかない。
あなた「あんっやっ!気持ち...いいっ!」
男「はぁっ...はぁっ...」
あなた「んっはぁん!やぁんっあんっ...」
あなた「だめぇぇ...イッちゃうぅ!」
男「はぁっ...んっ!」
私の中が温かいもので満たされた。
体がビクビクと痙攣し、力が入らない。
あなた「はぁ...はぁ...」
男「よかったよ...ありがとう...」
あなた「それは...よかったです...」
あなた「では...」


またのお越しをお待ちしております...


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す。
更新遅くてすみません(汗)
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