プリ小説

第44話

41
『방탄소년단の皆さん안녕하세요〜
私の名前は────です☆
言うわけありません。
私は、방탄소년단がデビューする前からファンでした。

だんだん人気が出てきて凄く寂しいです…

だから、私しか知らない방탄소년단の姿を暴こうと、家にカメラを仕掛けさせて頂きました!

もちろん、外からも私自身が撮ってましたよㅋㅋ
これからも私しか知らないあなた達を撮り続けますからよろしくお願いしますね! 』

グク
グク
デビューする…前?
ホソク
ホソク
デビュー前の公開された時のこと?
ジミン
ジミン
分からないですね…
ジン
ジン
マネさん呼んで。
ウナ
ウナ
オンニ…怖いよ。
スヨン
スヨン
大丈夫。ウナは私から離れちゃダメだよ
ウナ
ウナ
うん。
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マネヒョン
マネヒョン
これは…酷いな
マネヒョン
マネヒョン
社長に言って、引っ越すか
スヨン
スヨン
そうしたほうがいいと思います。
引っ越したことは内緒にした方がいいと思います。
ジン
ジン
公表しないで引っ越しましょう
マネヒョン
マネヒョン
そうだな。
マネヒョン
マネヒョン
引っ越せるのは1週間後くらいになると思うから、荷造りしといて。
マネヒョン
マネヒョン
それから、仕事以外なるべく外に出るな。 
ウナとグクは引っ越すまで学校に行かないでくれ
ウナ
ウナ
はい。
グク
グク
分かりました。
マネヒョン
マネヒョン
俺から連絡しとくから
ユンギ
ユンギ
てか、いつカメラ付けたんだよ…!
スヨン
スヨン
これから宿舎の中に2人ぐらいボディーガードの人お願いしといた方が…
ナムジュン
ナムジュン
ボディーガードの人が家の中にいたら俺ら少し落ち着けなくなるかもですけど…
ジン
ジン
いなくても、落ち着かなくない?
ホソク
ホソク
安心できるように、ボディーガードを入れといた方が…
ジミンside

こういう時にしっかりしてるのがヒョンラインとヌナだ。


いつもは、ふざけてるけど、本当に頼りになる。
僕達は何も出来ない…
ウナside

怖い…

こんな経験初めてだから怖い…

いつ撮られてるの…どこから…

今も……
ウナ
ウナ
やぁぁ!!!
スヨン
スヨン
ウナ!落ち着いて…!
スヨン
スヨン
大丈夫。今日の夜から、オンニと…ジンと一緒に寝よっか。
いいよね?ジン?
ジン
ジン
もちろんだよ。3人で寝よう。
守るから…


オンニ…オッパ…ごめんなさい。

こんなマンネで…



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作者ね。しばしお休みします…


スグ出すかもしれないけど、待っててください

お願いします🙇

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여름_🐑
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