プリ小説

第35話

32
ジフ
ジフ
ウナ、俺、お前が好きだから付き合ってくれ
ウナ
ウナ
はい




こんな感じで始まった私たちの関係
正直私は別に好きではなかった。けど、好きって言われたことが普通に嬉しくて
ジフ
ジフ
ウナ〜!一緒にお昼食べよ〜!
ウナ
ウナ
食べます。
ジフ
ジフ
一緒に帰ろ〜!!!
ウナ
ウナ
帰りましょ
先輩が砂糖、私が塩。


先輩はいつも私のところへ来てくれる。
いつの間にか私は先輩を好きになっていた。



ジフ
ジフ
ウナ、来週俺誕生日なんだ〜!
ウナ
ウナ
そうなんですか〜
ウナ
ウナ
じゃあ一緒に出かけましょうか
プレゼント…買いたいです
ジフ
ジフ
うん!!出かけよう♪
早くお出かけしたい。

先輩にちゃんと好きって言って、プレゼント渡したいな…




















































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グク
グク
先輩、ウナのこと本当に好きなんですか…?
ジフ
ジフ
ん?







オッパが先輩にこんなことを聞いてるとは知らずにね

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여름_🐑
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