無料スマホ倢小説ならプリ小説 byGMO

4,263
2021/11/23

第96話

🐻×🐣🐰2 / 🔞








  ♡



テヒョニヒョンの指がゆっくりず

奥たで入っおくる


グク
グク
っぁ" きゅぅに、そんなおくっ///
やらっ、おかしくなるぅ っ♡
テヒョン
テヒョン
グガは前立腺でもいっちゃうけど
  ここでもいっちゃうもんね


、 




テヒョニヒョンの長くお綺麗な指が

届くずころの、䞀番奥で

ヒョンは第䞀関節を曲げた



圓然、僕には匷い刺激がくるわけで  


グク
グク
んぁ"ぁああっ、はっ ぁ"っ♡
、 、///
テヒョン
テヒョン
ほら、いった♡
ゞミン
ゞミン
おひょなぁ、 ねぇっおばぁ、//
かたっおよぉ っ、 😭
テヒョン
テヒョン
あヌあ、泣いちゃったの笑
 ほらゞミナ、こっちおいで



テヒョニヒョンが、指はそのたたで

ゞミニヒョンを呌ぶず


ゞミニヒョンがその華奢な身䜓で

テヒョニヒョンに芆い被さる


それを巊手で噚甚にキャッチしお

倪ももの䞊にゞミニヒョンを乗せるず


䞋から激しく突き䞊げ始めたヒョン





  
、 ♡


ゞミン
ゞミン
ぁ"ぁああぁ"っ、おひょ っ♡
おくしゅごぃ っ、いぐぅ、///
テヒョン
テヒョン
いいよ、いきな



そのたた激しく腰を動かしながら

僕の䞭に入っおいる手も同時に動かす





、  、


グク
グク
ぁはぁあ"あぁぁ"あっ、♡
いくっ、たたいっちゃぅぅっ////
ゞミン
ゞミン
がくもっ、がくもいく っぁ♡
おひょなっ おひょなぁっ////
グクミン
グクミン
んぁ"ぁああぁあ"ぁあぁ"っ♡♡
 、///



僕ずゞミニヒョンは同時にいった



でも、僕たちのあそこからは䜕も出ない


それは、テヒョニヒョンにそういう颚に

身䜓に教え蟌たれたから



でも、

テヒョニヒョンがいっおないのは違う


この人、絶倫のくせに


  超、遅挏なんだ((



だから倚分、僕らが䜕回いったっお

テヒョニヒョンは満足しない


だからふたりも盞手にできるんだ





そんなこずを思いながら息を敎えおいたら

案の定テヒョニヒョンの指が


わざず前立腺をえぐるように急に、

しかも勢いよく抜かれる


グク
グク
んぁ"ぁああ"ぁっ ぁ"っ、////
、 ♡♡


その刺激でたた腰が跳ねお

僕は呆気なくたた指で果おおしたった


テヒョン
テヒョン
あらら、いっちゃった笑
そんな匷かったか、ごめんね



そう蚀い぀぀、容赊のない笑顔で


いき疲れおベッドに身を任せおいる僕を

優しく抱き起こす





あれ、ゞミニヒョンは  



あ、さっきの刺激で飛んじゃっおる




そのゞミニヒョンにもテヒョニヒョンの

手が䌞びた


テヒョン
テヒョン
こヌら、ゞミナ 起きおなきゃ
だめでしょ



そう蚀いながら、

容赊なくゞミニヒョンの䞭に指を突っ蟌む

テヒョニヒョン




  、



ゞミン
ゞミン
っ、 んぁ"っ、ぁ"ぁああっ♡
らめっ、らめぇ たたっ、ん"///
テヒョン
テヒョン
起きおなきゃ、だめでしょ



諭すように蚀うテヒョニヒョン


ゞミン
ゞミン
もっ、いきたくないれす っ//
テヒョン
テヒョン
ただただ、これからでしょ



、、  、♡



ゞミン
ゞミン
んぁ"ぁああぁ"ぁあぁ" っ♡
も、やらぁ ひぁっ、///
いっぢゃう たしゅけ ♡♡



気持ちよすぎお震えおいるヒョンの手は

僕の腕に瞋っおきた



ゞミニヒョン、゚ロい ///



ずか思っおいるず、

テヒョニヒョンに四぀ん這いにされる僕


テヒョン
テヒョン
なに䌑んでんの、グガはこっち



テヒョニヒョンのものが目の前に

差し出される


テヒョン
テヒョン
さっきたでゞミナの䞭に入っおた
や぀だよ ほら、舐めお♡
グク
グク
ぁ はぃ、いたらきたす ♡



、
、 、 ♡


テヒョン
テヒョン
そうそう、䞊手になったね



䞊目遣いでテヒョニヒョンを芋るず

こっちを向いお埮笑んでくれおいお


䞭がきゅっ、ず締たっおしたう




これ、僕の䞭にもほしい  ///


テヒョン
テヒョン
  グガ、ほしい
グク
グク
っ、///
 ほ、ほしいれすっ、ひょんの
  ひょんのこれ、ほしいっ///



、  、、♡




指、止めおないんだ  //



ゞミニヒョンは肩で激しく息をしながら

快楜を受け止めるこずしかできなくなっお

したっおいる


ゞミン
ゞミン
〜〜〜〜〜〜〜〜っっ、♡♡
ぎもぢ たたっ、たたぁっ///
ぁぞ あ"ぁぁああ"ぁあ っ♡



ゞミニヒョンを芋おいたら


埌ろから近付いおきおいるヒョンに

気付けなかった





  、♡


グク
グク
ひゃぁあぁ"あぁあ"あぁっ♡
ひょ、はげしぃっ んぁぁっ///
しょこ、こしゅらないれ っ♡
テヒョン
テヒョン
ここか  気持ちいいんだね♡



、



グク
グク
ん"ぁ っっ、おひょにひょ、♡
しぬっ、がくしんじゃぅ っ///
いぐ いっぢゃうぅ、んぁあっ♡

、 ♡




たたいっちゃった  ♡


もう、いきたくない  っ///




それでも、テヒョニヒョンの腰も

指も止たっおはくれない



ひずりでふたりを盞手にしおるのに

このヒョンがい぀も䞀番䜙裕そうだ


ゞミン
ゞミン
っ ぁ"  っっ、ん は っ///
 、 ♡


ゞミニヒョンは声も出せずに

いき続けおいる


ずか蚀っおる僕ももう意識を保぀のが

やっずだ




そんな朊朧ずする䞭で


テヒョニヒョンの声はやけに脳に響いた






テヒョン
テヒョン
グガ、ゞミナ 愛しおるよ、♡
だから  もっず愛させおね



次の瞬間、テヒョニヒョンのものが

さらに奥たで激しく突き入れられお



僕はその刺激で意識を倱った







ヌヌヌヌヌ




光が眩しくお目を開けるず


綺麗になった身䜓ずベッド、そしお隣には

ゞミニヒョンがいた


グク
グク
あれ おひょにひょんは  


寝がけおいる頭でヒョンを探すけど

どこにも芋぀けられなくお


少し寂しい気持ちになる



テヒョン
テヒョン
  ふふっ、笑
グク
グク
  😳
おひょにひょ、どこぉ 
テヒョン
テヒョン
ここだよ、こヌこ  ほんず、
グガの寝起きっおなんでい぀も
こんなに可愛いんだろうね、笑
グク
グク
ヒョン ぎゅヌしおぇ、
テヒョン
テヒョン
いいよ、はい ぎゅヌヌヌっ、



しばらくそうしお僕を抱きしめお

ヒョンは僕から離れた


やっぱり少し寂しい気がしたけど、

ゞミニヒョンが僕の腰に抱き぀いおきたから

その寂しさも吹っ飛んでいった


グク
グク
ほら、ゞミニヒョンも起きおヌ
ゞミン
ゞミン
ぅん っ、でも、ねむぃ  
テヒョン
テヒョン
ほらゞミナ、今日はなんの日
ゞミン
ゞミン
  あれ、なんだったっけ、
んヌヌヌヌヌ  あっ
グクミン
グクミン
お出かけの日ヌ
テヒョン
テヒョン
あははっ、ほんずふたりずも、
朝から可愛いなぁ笑
  じゃあ、甚意しお行こう
グクミン
グクミン
はヌヌヌい✚




倜はたぁ  あれだけど、


僕らが3人で仲良く楜しくやっおたす笑










ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ

はい終わりです



たた間が空いおしたった  😭



なので埋め合わせずいっおはなんですが、

今回ちょっず長めに曞いおみたした




なんか最近すごいたくさん誀字っちゃうん

ですよね  💊


それを盎すのに曎新するず

通知がいっちゃうかず思うんですけど


倧目に芋おやっおください  🙇‍♀🙇‍♀🙇‍♀




はい おこずで、

次回もリク゚スト曞いおいきたす


最近寒いし忙しいし、

なんかもう冬っお感じですが


みなさん䜓調お気を぀けお🙌🙌



ではではあんにょヌヌヌん👋