第131話

🐰🐹4 / 🔞
12,805
2022/09/30 15:30




















グガが僕の腰を掎んだずころたでは芚えおる。











、!!!





わけも分からず、突き立おられた欲に

応えないずっお思っおたらそんな音がしお



僕の芖界は真っ癜になった。








ゞン
ゞン
ぁ"─────  っっ、♡♡
かは、 ひ、かひゅ  っっ、♡




、 ♡

身䜓がいうこず聞いおくれなくお、


勝手に腰が反り返っお戻っおこられなくなる。





そうやっおしばらく痙攣しおいたら、


远い打ちをかけるように

僕の腰をゆっくりず、でもしっかりなぞっおいく

その男らしい手。






ゞン
ゞン
はぅ んぅぅっ、~~~~ っ♡
、  っ♡
グク
グク
あれ、今いきたしたか
ゞン
ゞン
ぁ や、ちっ ちが 、////
グク
グク
腰をなぞられただけでいくなんお
  いやらしいですね、ヒョンは




耳元で囁かれるず、

その声でもいっおしたいそうになる。




僕が足をよじったり

぀た先をぎん、ず立おおしたったりしおいるのを

目敏く芋぀けたグガが、


たた優しく僕をなでる。



今床は唇から、䞋ぞ、


胞の突起を軜くこねたあずで

脇、そこから脇腹ぞ。





ゞン
ゞン
っ、は くすぐった((
グク
グク
Stay じっずしお  そのたた、動かないで



぀いにコマンドで動きを封じられおしたった。



くすぐったい、ずグガの手を避けようずしお

䌞ばした手は、わなわなず震えながら

宙ぶらりんになっおしたった。



奜郜合だずでもいうように

その倧きな手のひらでひずたずめにされ、


頭の䞊に瞫い付けられる。




グク
グク
手錠でもあればなぁ  笑




そう蚀っお䞍敵な笑みを浮かべるグガ。




コマンドは、ただ有効だ。


今動いたら  動くこずを考えるだけで

寂しい気持ちになっお、


どうしおも、どうにかしお埓いたい、ず

そんな気持ちになる。





でも、

どんどん悪戯に動いおいくグガの手の感觊に

耐えられなくお



぀いに僕は、身をよじっおしたった。








グク
グク
  蚀うこず、聞けないんですね
ゞン
ゞン
ゃ、き、きく きくから、っ///
ごめ、なさぃっ きき、たす っ
きらいになっちゃ、ゃ やぁ 😭
グク
グク
嫌いになんおなるわけないでしょ
  でも、コマンドを砎っちゃう
悪い子には、お仕眮です
ゞン
ゞン
っ、
グク
グク
Stay動かないで、そのたた



改めお僕にコマンドをかけ盎したグガ。


今床こそ、本圓に指先すら動かせそうにない。





挿入したたたで止たっおいた腰を、

もう䞀床ゆっくりず匕いおいく。



僕を貫いおいるそれがゆるゆるず出おいく感芚は

䞍快ずも思えるようで


けれどやはり、快楜の類だった。








あず数cmで抜けおしたう、ずいうずころで

グガの腰が止たる。





そしお












  、♡





ゞン
ゞン
、っぁ"((
グク
グク
Stayそのたた
ゞン
ゞン
っ、 ぁ、  ぁ、ぇ、




奥に再び突き立おられた欲にあおられ、


たしかにいった、いや、いきそうだった。




もう少しで  


その蚌拠に、僕のそれはひくひくず動き、

今すぐに欲を吐き出したいず蚎えおいる。




グク
グク
ヒョン、いい子ですね  そう、
そのたた、Stayそのたた  いいですね




Stay、きっず『そのたた、動かないで』ずいう

意味だ。



それで、なんで僕は  




グク
グク
びっくりした顔しおたすね笑
  僕が、そのたたっお蚀った
からですよ。
ゞン
ゞン
い、ぃ ぃけ、なかった っ、///
グク
グク
僕が出したのは『Stayそのたた』
  いっおいない、今の状態のたたで、
っおコマンドですから。
ゞン
ゞン
ぇ ゃ、やら、なんで っ
グク
グク
蚀ったでしょう
お仕眮きだからですよ
ゞン
ゞン
や、やぁ っ、///




決しお突き䞊げず、

僕の奥、そこにある壁をグガの先が嬲る。


ぐり、ぐり  ず、ただ抌されるだけ。



それだけでも十分気持ちよくお、

たたいっおしたいそうになる。







、  、 


ゞン
ゞン
は ぁぅ、 んんぅっ、  っぁ♡
、 、♡
グク
グク
ヒョン、だめですよ。Stayそのたた
ゞン
ゞン
はぁ  ぇ、ぁ ぁぅ っ、//




Stay、そう蚀われるず

䞊り詰めおいた欲が䞀時消え去る。



どこかぞ消え去るずいうよりは、

蓄積されおいくような感芚。



吐き出されない代わりに、

腹の奥に溜たっおいく  ちょうど、今グガに

抌し蟌たれおいる蟺りに。










、  、


ゞン
ゞン
ひゃあぁぁっ♡♡
グク
グク
Stay止たっお  油断も隙もないな笑
我慢ですよ、ヒョン
ゞン
ゞン
むり、 むりっ、むり、や っ///
がたんれきない ぃぁあぁっ っ♡





そう抗議しおいる間もずっず

抌し蟌たれおいる最奥。





どんどんわけが分からなくなっおきお、


瞋りたくおも動けなくお、



ただ、涙目になりながら

その名前を呌ぶこずしか出来なかった。




ゞン
ゞン
  っ、ぐがぁ、♡
グク
グク
っ、///
  もう、分かりたしたよ笑




抱え盎される腰。




次の瞬間。













、♡♡


ゞン
ゞン
かはっ、  ぁ"ぁぁああぁあっ♡
 、♡♡




最奥が開かれた感芚。





はしたない声をあげながら

呆気なくいっおしたった。



そんな、

痙攣がただ止たり切らない僕のそれを、


なぜか握り蟌むグガ。




ゞン
ゞン
ぞ、  っ、///




、  




ゞン
ゞン
え、や、も んぁぁっ、い"ぁっ♡
も、いった、いったからぁっ///
しごいちゃらめ、や ぁ"ぁあっ♡
グク
グク
  ヒョン、Cum   むけ
ゞン
ゞン
ぇ  
っ、♡♡
、  、///
















僕、今  いっちゃった、








グガの僕を扱く手は止たらない。



その快楜に腰をがくがくず揺らしおいるず

たた聞こえるそのコマンド。





グク
グク
ゞニヒョン  Cum   むけ
ゞン
ゞン
っ ぁ、やらやらやら っっ♡
んゃ"ぁあぁあ"ああぁ"ぁあぁ"っ♡


  、♡
  、、  、////



グク
グク


Cum   むけ
ゞン
ゞン
ぁ"ぅ、 っっ、♡♡♡
ぁ は、ぁぅぅぅ っ、♡
も、なんもれなぃ やめおぇ っ
グク
グク
じゃあ、そうですね  今床は
出さないでいっおみたしょうか



  
、、 



ゞン
ゞン
ゃ、やぁっも、むりぃ、い"ぐっ♡
いや"、や"だぁぁ"ぁあぁっ、///
っく、 ぇぐっ、ん"ぁっ、っ♡♡



僕のを扱いおいた手は、


今は腰をがっちりず掎んで

最奥を穿぀手䌝いをしおいる。





逃げられない。




気持ちいい  きもちいい、♡




グク
グク
  ヒョン
ゞン
ゞン
ぁ ぁ"ぁあぁ"ぁあっ、は っ//










グク
グク


Cum   むけ
ゞン
ゞン
っ、 ひぁあ"ぁああ"ぁあ"ぁっ♡
ゃら、も、ゃ た、たたきちゃっ///
ぃ" ぅ"ぁぁあ"ぁっ  っっっ♡♡


、  、、♡











かくかくず揺れる腰は、ただ止たらない。







わけも分からないたたいかされ続けお、




倉な透明な液䜓たで吹いおしたっお、


終いには䜕も出さずに、女の子みたいに  








でも、



それがすごく幞せだった。








グガが優しく僕の頭を撫でおくれたのを

感じ、嬉しさず心地よさに身震いずころで、


僕は気を倱っおしたった。











ヌヌヌヌヌ




ゞン
ゞン
ん  ぐ、が、 ぐが、




綺麗な身䜓ず、綺麗なベッド。



そしお、もうどうやら昌近いらしかった。


倖がずお぀もなく明るい、眩しい  笑





ず、そこたで考えお、

無意識に呌んでしたった圌のこずを探す。




ゞン
ゞン
  え、
グク
グク
ほんずに、ごめんなさい



ベッドサむドの怅子に座っおいたかず思えば



僕が起きたず気付いた瞬間

飛び䞊がっお走り寄っおきたグガ。



その開口䞀番は、謝眪だった。




ゞン
ゞン
  謝るなら、最初からするな
グク
グク
  ご、ごめんなさい
ゞン
ゞン
あず  







ゞン
ゞン
僕は別に、謝っおほしくなんお
なかった。




拗ねるように蚀っおみせるず

その真意が䌝わったようで、


僕に飛び付いおきたグガ。




苊しいほどに抱きしめられるず、


ほんずにちょっず苊しいのに、すごく嬉しくお

枩かくお  思わず笑っおしたった。







満たされおいる。

そう感じたからだず思う。

















ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ

はい 終わりです




い぀もよりちょっず長めに、

いっぱい曞きたした倚分🔥



間が空いちゃっお申し蚳ないです🙇‍♀🙇‍♀


無事に曞き終わりたした  笑






この話が、このcpの最終話なので


もし䜕か曞いおほしいシチュ゚ヌションずか

芁望ずかある方がいらっしゃったら


コメントいただければ、

曞かせおいただける可胜性がありたす





普段通り、その他の応揎や励たしコメント

くださった方ぞの返信も欠かさずしたすので


今回もいただけるず泣いお喜びたす🙌









はい、以䞊です笑




たたすぐに、ずいうわけにはいかないかもですが


頑匵っお曞きたす






では

たた次回お䌚いいたしたしょう👋👋👋

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