前の話
一覧へ
次の話

第52話

作者あとがき
1,206
2021/07/03 10:17
読者の皆様、こんにちは。こんばんは。
二次創作で私の事を知った、と言う方も居れば。
チャレンジ作品で知って下さった方も居ると思います。
他にも数多く存在する素晴らしいチャレンジ作品の中から、
私の書く物語を読んで頂いた事に、感謝しかありません。
他チャレンジ作家さんの作品、ちょくちょく読むんですが...
いや、皆さん凄くて笑
圧倒されています。語彙力と文才を分けて貰いたいです笑
毎回、冒頭にお礼コーナーを入れさせて頂くのは、
私の中で決めたルールでして。
お気に入り、いいね、フォローをして下さる方が居ないと、
私の描く小説は誰にも届けられません。
つまり。
作中で伝え損ねた感謝を伝える場を設けて居る形です。
他の作品でも、完結のお祝いコメント、
執筆中の感想、応援コメントを沢山頂いて居ます。
私なんか、こんなに褒められて良いのか...とも思いますが笑
本当に嬉しいので、全てに目を通し返信して居ます。
いつもコメントを下さる方は必然的に覚えちゃいます...笑
ありがたいです。
フォロワー様の作品は全部、とは言えませんが。
お邪魔させて頂く事が時々あります。
(歌い手様の二次創作、オリジナル作品などが主かな笑)
...雑談はこれ位にして置きましょう笑
今回のチャレンジ作品、『消えない世界を、2人で。』は、
高校生の男女の恋模様をより鮮明に描きました。
私としては珍しく、オリジナル作品だったので...
キャラクターの細かな設定、関係性など。
読んで行く中で矛盾が生まれないようにする事に
重きを置いて書き始めた記憶があります。
『違和感ありまくり』などと思われた方。
単純に作者の力不足です。申し訳ありません。
エピローグを視点を入れてお送りしなかったのには、
少し訳があります。
あえて、最後は第3者目線で読んで頂く事で。
蓮斗が何を思って居たのか、を深堀りしました。
スターチス、カスミソウの花言葉を語らせる
抵抗もあったのですが...笑
最後には全てを忘れる事を辞め。
抱えて生きる事を選んだ姿を、
皆様に見届けて頂きたい思惑もありました。
1ヶ所でも、『こういう事だったんだ』と
分かる場所があったなら幸いです。
もし小難し過ぎる!と言う方が多ければ、また改めて。
解説を書きに戻って来るかも知れません。
まだまだ未熟ではありますが!
作者と作品の行く末を見守って頂けたら嬉しいです。
私の作品が、誰かの心に届き。
愛される物になる事を願って居ます。
ご読了、ありがとうございました!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
作者
作者
TwitterのID、久々に置かせて頂きます。
作者
作者
@novelist_Liiy です。
プロフィール画面からも飛べるかと思います。
作者
作者
作品の更新ツイートをして居ますので、
来て頂けるだけでも嬉しいです。
(ラブリツも大歓迎です笑)
作者
作者
二次創作の方も、興味がある方は是非!
作者
作者
作品を少しでも気に入ったら、
お気に入り、フォローして貰えると喜びます!
作者
作者
この作品のお気に入り登録も
良かったら残して下さい...笑
作者
作者
お疲れ様でした!

プリ小説オーディオドラマ