プリ小説

第12話

第十話
放課後
小瀬村 〇〇
小瀬村 〇〇
片寄先輩!
遅れてすいません(-。-;
片寄 涼太
大丈夫だよー
小瀬村 〇〇
小瀬村 〇〇
あの、片寄先輩。
わっ、私、片寄先輩のことが
突然、片寄先輩の人差し指が私の唇にあたった
片寄 涼太
待って、俺が言う。
小瀬村さんのことが好きです!
俺と付き合ってください‼︎
小瀬村 〇〇
小瀬村 〇〇
はい!私も片寄先輩のことが好きです!
片寄 涼太
やべぇー。かわいい💕
小瀬村 〇〇
小瀬村 〇〇
先輩!
かわいいも嬉しいです。けど、彩花みたいにきれいって言われたです(*´꒳`*)
小瀬村 〇〇
小瀬村 〇〇
ダメですか❤️?
片寄 涼太
あなたちゃんは、かわいくて、きれいで、天然。そんなあなたちゃんが俺は、大好き💕
小瀬村 〇〇
小瀬村 〇〇
私、お世辞を言ってくださいなんて言ってませんよ笑
片寄 涼太
お世辞じゃないよ。
事実だから。あなたちゃんはかわいい。そしてきれい。
ラブラブだね〜💕
羨ましいよ!

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はるはる(๑╹ω╹๑ )♡
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