無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第5話

5.





……










新しいセンセーが来た4月も早くも過ぎて














いつの間にかもう6月になっていた。













親友のソアはじょんぐくセンセーにガチ恋したらしい。









『応援してね』















そう言われたからテキトーに返事を返した今日この頃.


















………








(なまえ)
あなた
ネネ、ここどーやって解くの?
ソア
ソア
ン?あー…
ソア
ソア
私に分かると思う?
(なまえ)
あなた
……なんかごめん。












そう!ソアは学年の下から数えて3番目!✩°。⋆⸜(*˙꒳˙* )⸝




















ちなみに私は2番目✩°。⋆⸜(*˙꒳˙* )⸝














(もちろん下から)




















(なまえ)
あなた
センセー…









2ヶ月がたったら、フレンドリーで可愛らしいセンセーはあっという間にクラスの人気者になった。


















勿論、私も時々話すわけで…














(なまえ)
あなた
ここ分かんない.
じょんぐくセンセー
じょんぐくセンセー
…ここはねー,,,
じょんぐくセンセー
じょんぐくセンセー
僕もわかんないッッ♡
(なまえ)
あなた
は?









え、待って、
















この人教師だよね?





















教師とかの免許とったんでしょ?


















こっちがわかんないッッ♡

























next🐰