無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

同居! 6話
さ)やっぴくん僕大学行ってるからあんまり家は変えたくないんだけど...
や)そこのところは大丈夫だって!こっから大学そこまで遠くないし!
さ)わかりました。
米)他のみんなはなんか不満とかある?
さつき-9bic)ありません
米)じゃあ荷物移動お願いな。部屋はそっちで決めてええから。2人一部屋になっちゃうからな。それはすまん
市)了解。
や)この中に車持ってる人いる?
さ)僕持ってます!
市)俺も持ってる
清)俺も持ってます(小声)
や)清春でかい声出せよ。
清)あっ。はい
米)じゃあさつきは涼雅の荷物持っていくの手伝って。市川は三波斗の清春は小太郎の手伝ってあげて
慶清さ)はい∕うん
────────────────────とばします
や)全員荷物運ぶの終わったな。
米)リビング一気に狭くなったなw。俺たちはこれから用事あるからもう行くな!部屋決まったら荷物運んでな
9bic)了解!
やっぴと米村はどこかへ行った
三)部屋決めどうする?
涼)グッチパーをしよ!
全員が涼雅の案に賛成をしてグッチパーをすることになった
9bic)グッチッパーで分かれましょ!
市)✌🏻
小)✋🏻
三)✊🏻
涼)✊🏻
さ)✋🏻
清)✌🏻
市)全員自分の部屋に荷物持って行ってなんか2人でルールとか決めてから自由時間にしよ
市川-9bic)はい!
りょがみな
りょがみなは荷物を全部片付け終わった
涼)三波斗くんよろしくね!
三)よろしく!くん付けしなくていいからね。(かっこいい人だな)
涼)わかった!じゃあ俺の名前もくん付けしなくていいからな!(可愛い子だなぁ。犬みたい)
三)わかった!涼雅!
涼)ルールとかどうする?
三)じゃあ部屋はきちんと片ずける!相手の物を勝手に触らない!相手の嫌なことをしないって言うのはどう?
涼)それでいいよ!
三)じゃあ決定ね!
けいきよ
けいきよはすぐに片付け終わりルールも決まり、ぐうたらしていた
清)市川さん。
市)これからメンバーになるんだからさん付けはやめないか?
清)はい!じゃあ市川くん!
 市)なに?
清)よろしくお願いします!
市)あっ...うんよろしくw(礼儀正しい子だな)
清)は...い!(この人でも笑うんだ)
市)違うメンバーのところの様子見てくるか?
清)はい!見に行きたいです
市)じゃあ行こ
こたさつ
小)さっちゃんどうしよう〜!終わらない(泣)
さ)こたァ〜僕も終わらない〜
2人は部屋に入ってまず、自己紹介をして長話をして仲良くはなったけど掃除が全然終わってない。それに2人は掃除をするのが苦手でまだ終わってない
コンコン
小)誰?
市)市川と清春
小)入っていいよ
ガチャ
市)汚い!
さ)2人とも片付け終わったの?
清)うん
市)お前ら片付けるの遅すぎ
小)市川くん!手伝って〜
市)えぇ〜
小)お願い!
市)はいはいわかったよ
小)やったぁ!きよも手伝って!
清)えっ!きよ?
小)嫌だった?
清)別に...
小)きよはそこの奴片付けて!
小)市川くんはさっちゃんの手伝ってあげて
市)わかった。さつき何すればいいんだ?
さ)いや別に手伝わなくていいですよ!
市)じゃあさつきは1人で片付けしてたら終わるのか?
さ)終わりません
市)じゃあ俺も手伝う。どこを片付ければいい?
さ)じゃあそこら辺のを片付けて貰ってもいいですか?
市)わかった。
さつきと小太郎の部屋は清春と慶一郎の力を借りてやっと片ずいた
市)終わったな
小)やっと終わったぁ〜!
市)もう夜だしご飯食べて寝ろよ
きよこたさつ)はい
慶一郎、三波斗、小太郎、清春は今日はご飯を食べぐっすり眠りについた
リビング
涼)さっちゃん
さ)なに?
涼)なんで今日の自己紹介で嘘ついたん?
さ)なんとなく怖くなって
涼)昔のこと?
さ)……。
涼)図星かぁ。もう昔のことは忘れなよ。なにも怖くないから。ね
涼雅はそう言ってさつきを抱きしめた
さ)うん
さつきは不満げに「うん」と声を出した
終わりです!今日投稿できました!さつきくんの昔のこととはなんでしょうねw。皆さん部屋割りの時絶対定番カップルで行くと思いましたよね!違うんですよねぇww。あと米村くんとやっぴくんは何しに行ったんでしょうね?そこの所は小説では公開しないつもりです!それじゃあさいなら〜