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第3話

アイドルの始まり 3話
三)市川さん。一緒にやりましょうよ!やっぴくん米村くん僕はやりたいです!
米)じゃあ三波斗はやるの決定ね!他の人達は?
市)あのさ三波斗俺はアイドルをやるよりモデルの仕事の方が大事なの。
三)(´д`)はぁそうですか。せっかく米村くんとやっぴくんが誘ってくれたのに。入らないんですか。
市)俺もう帰るわ
や)市川!ちょっと待ってや!
市)なに?
や)市川が入ってもらわないと困る!
市)別にその5人でやればいいじゃん
さ)あのぉ。僕まだ入るなんて言ってないんですけど。
米)えっ!入らんの?
さ)だって僕はまだ大学があるし。アイドルをやる余裕はないから...。ごめんなさい
や)小太郎と涼雅と清春は?
清)俺はやってみたいです
小)僕は全然いいですよ!楽しそうだし!
涼)俺もいいですよ。アイドルやる余裕はありますから
や)市川!さつき!4人ともやるって言ってんだから2人も入ってよ!お願い(>人<;)
さ)少し考えてもいいですか?
米)全然ええで。決まったら連絡してや
さ)わかりました。
米)市川は?
市)お前らは俺が断っても何回も誘ってくるだろ。
や)当たり前じゃん!市川には入って欲しいし!
市)毎日連絡されるのは嫌だし、モデルやめてアイドルやるわ
米)マジで!
市)うん。
や)でもモデルの仕事に集中したいんじゃなかったの?
市)別に集中したかったわけじゃないただアイドルは面倒くさそうだったから。
米)そんな気持ちでアイドル出来ると思ってんの!
市)別に思ってねぇよ。俺に合わなかったらアイドルは辞める。
や)わかった。
市)おい。さつき。
さ)はい?(いきなり呼び捨てかぁ。怖いなぁ)
市)入るなら早く決めろよ。あと米村とやっぴは本気でアイドルをやろうとしてるから本気でアイドルをやる気がないなら辞めとけよ。
さ)あっ。はい。
米)てかあんたこそ本気でアイドルやる気あんの?
 市)あるからやるって言ってんだよ。そろそろモデルも辞めようと思ってたし
や)じゃあなんでさっきモデルの仕事に集中したいとか言ったの?
市)だからアイドルが面倒くさそうだったから。でもやっぴと米村は本気でやろうとしてんのにそれを俺が断るのはちょっと嫌な気持ちになるなぁって思ったからやるって言ったんだよ
や)そっか!ありがとな。市川!
米)そういえばさつきは?
涼)さつきは今日は大学あるから帰りましたよ。
米)なんで知ってんの?
涼)俺ら幼馴染ですから
や)そうやったん!偶然やなw
米)だったらさ!涼雅からさつきにアイドル一緒にやろとか言ってくれへん?多分俺らが言っても意味ないと思うんだよ。
涼)大丈夫です。最初から言うつもりでしたので。
や)じゃあよろしくな!涼雅ありがとう
終わりです。市川くんは行ってくれましたけどさつきくんはどうなるんでしょうねw。私も続きはわかりません!←考えてない。
今日は何話か投稿しようと思います。投稿してなかった小説も投稿しなかったりしたりですかねw。
それじゃあ寝る人はおやすみ〜