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第9話

仕事 9話
1年が経った今9bicは人気になり仕事が沢山来ていた
や)さつきと清春と小太郎は今日の仕事きちんと確認してね。市川と三波斗と涼雅は今日はオフやからしっかり体休めてな
9bic)はい!
市)やっと休みだァ
さ)いいなぁ。今日は大学もあるし、仕事もあるし、最悪
涼)大学辞めちゃえば
さ)親に大学卒業しないとアイドル辞めさせるからって言われたんだよォ。
小)さっちゃんどんまい
さ)(´д`)はぁ
清)こた〜今日俺ら一緒の仕事だから一緒に行こ!
小)いいよ!
三)きよちゃんとこたもうこんな時間だけど仕事行かなくていいの?
清)あっ!ホントや!こたはやく行くよ!
小)うん!
さ)僕も大学いってきます!
けいりょがみな)行ってら
さ)ただいまぁ。
けいりょがみな)おかえり
さ)こたときよちゃんはまだ帰ってきてないの?
三)うん!まだ帰ってきてないよ
さつきは自分の部屋へ行った
20分後
コンコン
涼)さっちゃん入っていい?
さ)いいよ
さ)涼雅どうしたの?
涼)今日さ、やらない?
さ)えっ?今日はやめよ
涼)なんで?
さ)こた帰ってきたら困るし
涼)今日はこたは帰って来ないよ。
さ)えっ!なんで?
涼)仕事長引くからどっかで泊まるってLINE来た
さ)そうなんだ。
涼)だからやらない?
さ)ごめん今日もう疲れちゃって。やる気になれない
涼)さっちゃん俺の事嫌いになった?
さ)嫌いにはなってないよ。ただ最近疲れちゃって今は寝たいの
涼)アイドルになってから1度もやってないじゃん
さ)ごめんね
涼)俺達本当に付き合ってるんだよね?
さ)付き合ってるよ
涼)じゃあなんで?
さ)ごめんって。今日はもう大学と仕事で疲れたの。大学から出されたレポートもうあるし、はやく終わらせて寝たいの。だから今日はやる暇はない
涼)そっか無理言ってごめん。
さ)うん
涼雅はさつきの部屋から出ていった
りょがみなの部屋
三)あっ!涼雅!そんなにしょぼくれてどうしたの?
涼)えっ?いやなんでもないよ
三)さっちゃんのこと?
涼)んっ?何言ってんの?
三)涼雅とさっちゃん付き合ってるんでしょ。
涼)付き合ってないよ!
三)誤魔化しても無駄だよ。さっきさっちゃんの部屋で話してるの聞いちゃったもん
涼)盗み聞きしてたの?
三)まぁそうなるね。
三)さっちゃんが構ってくれなくて寂しいんでしょ。
涼)別に...。
ドサッ
三波斗は涼雅をベットに倒した
三)俺じゃダメ?
涼)えっ?
三)俺なら涼雅のことさっちゃんより愛してあげるよ
涼)いやでも
三)涼雅は愛して欲しいんでしょ?
涼)うん
三)じゃあ俺が愛してあげる
三波斗は1着づつ丁寧に涼雅の服を脱がしていく
三)抵抗しないってことはいいってことだよね?
涼)...。
涼雅と三波斗が唇を重ね合う
ん"っ...チュ...クチュ...チュ...ンッ...
三)涼雅
涼)三波斗///
さつきの部屋
さ)涼雅に少し言い過ぎちゃったかな。流石に恋人で1年はやってないのはやばいかぁ。涼雅もきついよね。明日やってあげようかな。
さつきはレポートを書きながらそんなことを考えていた
さ)てか先に謝りに行った方がいいよね!よし!行こ!
りょがみなの部屋の前
さ)涼雅!入るよ〜
涼)……。
さ)あれ?
三)ゴニョゴニョ
さ)なんか聞こえる?
さつきはドアのところに耳を当てた
三)涼雅いれるよ
涼)うん///
さ)ん?
涼)三波斗ソコ気持ちぃ
三)ここ?もっとつついてあげる
涼)イきそう!...あ"っ///...三波斗気持ちぃよぉ...ビュッルルル///
三)イッちゃったね。俺も中に出すよ。ビュッルルル
さつきは自分の部屋に戻った
さ)どうゆうこと
終わりです。少し嫌な気持ちになられた方は申し訳ありません。これからも嫌な気持ちになるかもしれませんのでここから先はどんな展開でもOKって言う人だけ見てくださいね!文句があるならコメント欄に書いてくださいね!どんな事でも受け止めますw