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第4話

アイドルの始まり 4話
LINE(りょがさつ)
涼)さっちゃん。
さ)なに?
涼)今日家行ってもいい?
さ)いいよ。大学終わったら言うね
涼)わかった!
大学が終わり、さつきは自分の家へ帰った
LINE(りょがさつ)
さ)今から家来てもいいよ。
涼)わかった!行くね
5分後
ピンポーン
さ)鍵空いてるから入っていいよ(インターホン)
涼)わかった
涼雅は家のなかへ入って行った
さ)涼雅!
ギュッ
さつきは涼雅の所に走って行き涼雅を思いっきり抱きしめた
涼)(*´艸`)
さ)涼雅好きだよ。
涼)俺も好きだよ。
さ)涼雅今日はなんでいきなり家行っていいとか言ったの?
涼)なんでそんなこと聞くの?
さ)だって涼雅を誘うのはいつも僕だったから珍しいなぁと思って
涼)そういえばそうだね。
さ)なんかあったの?
涼)今日さアイドルの話しされたじゃん
さ)うん
涼)それでさっちゃんアイドルやらないって言ったからさ俺も辞めた方がいいかなぁとか思ったりして逢いに来ちゃった
さ)そうだったんだ。なんか悩ませちゃってごめんね。
涼)いや全然大丈夫だよ。ねぇさっちゃん一緒にアイドルやらない?
さ)えぇ〜でも。
涼)大学のことならさ、家の掃除は俺がするし、ご飯とかも作ってあげるからさ、アイドルと大学両立できるように手伝うからお願い!
さ)正直に言うとね。大学とアイドルの両立に関しては僕が頑張れば両立できるんだよね。だから涼雅は手伝わなくても大丈夫だよ
涼)じゃなんでアイドルをやらんの?
さ)僕達さ、つきあってるじゃん。恋人同士が同じグループでアイドルやってたらちょっと変かなとか思ったりメンバーとかに迷惑かけるかもしれないからさ。
涼)別に大丈夫でしょ!恋愛は禁止とかはないし。みんなには言わなければいいじゃん
さ)そっか!そうだね。僕アイドルやるね。米村くんに電話してくる。
涼雅 )うん!行ってらっしゃい
終わりです!完全りょがさつです。まさか、りょがさつが付き合ってるとはw。←本当は前々からりょがさつは付き合わせることを自分のなかで決めていた
さつきくんはアイドルをやることに決まりましたね!皆さん誰がΩ‪ ‪α‬ βかわかりましたか?わかった人は天才です!もう1話とうこうしようかな?w。投稿しないかもしれないけど。