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第11話

三波斗との…幸せ 11話
さつきと涼雅は家に帰った。
さ)三波斗に告白してね(小声)
涼)うん。さっちゃんありがとうそれとごめんね(小声)
さ)行ってこい!
さつきはトン...と涼雅の背中を押した
涼)うん!
ガチャ
涼)三波斗!
涼雅は三波斗に飛びつく
三)涼雅?どうしたん?
涼)三波斗...好き...大好き
三)いきなりどうしたん?
涼)俺と付き合って!
三)えっ?でもさっちゃんは?
涼)振られた。浮気バレて振られた
三)俺のせいだよね。ごめん
涼)三波斗のせいじゃない。俺のせいだよ。多分俺はさっちゃんのことどんどん好きじゃなくなってた。それにさっちゃんはずっと前から気づいてたんだと思う。早く別れれば良かったのにね。俺さ、さっちゃんのこと傷つけてた。
三波斗は涼雅の頭を優しく撫でた
三)俺のせいでもあるし、後で謝ってくるね。
涼)うん。
沈黙が続いた
三)涼雅。さっきの返事なんやけど。
涼)うん。
三)いいよ。付き合ってもいいよ
涼)ほんとに?
三)うん!
涼)三波斗大好き!
三)俺は愛してるで
涼)♡(///ω///)
終わりです!りょがみなとうとう付き合いましたか!てかさ、オメガバース全然関係ない気がしてきたんだけどw。これから出していくわ!今日は何話か投稿しようかな!今日は何故かオールをしたいからオールをします!だから夜中に投稿いっぱいします!(オールできないかもw)寝る人はおやすみ!