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第27話

27🔞🔞🔞🔞
そして何とか北斗に納得してもらえるような条件で行かせて貰えることになりました
別に嫉妬ぐらいならいいけど暴力しなくてもいいじゃん...
あなた

おはよう

大我
大我
おはよう
大我
大我
なんか、お泊まりで2人だけって興奮しちゃうなぁ
あなた

私そういう気ないんで

大我
大我
嘘だよ
大我
大我
まぁ行こっか
そして、取引先の会社との会議が始まった

何とか上手くは行ったんだけど、だいぶ私が足を引っ張ってしまったせいで少し手間取ってしまった
大我
大我
そんな気にすんなよ?
あなた

ほんっとにごめん

あなた

半泣き、うぅぅ...

大我
大我
まじで、ほんとに俺は大丈夫だから!
大我
大我
せっかく大阪来たんだし、早く観光しよーよ
あなた

うん...

大我
大我
ねぇ!たこ焼きあるよ!
あなた

あ!ほんとだおいしそぉ

大我
大我
買ってくるから待ってて!
なんか、カップルぽいなぁこういう会話


北斗とはまだあんまり遠いところは2人で行けてないのに...


こんなの見られたら絶対怒られる...


これもしかして、大我があーんとかしてくるやつ?!


何考えてんだろ///私は
大我
大我
ごめんね、ちょっと遅くなっちゃった
あなた

全然全然!逆に買ってもらってありがとうございます(ぺこり

大我
大我
良かった、笑顔になってくれて笑
大我
大我
はい、あーん
あなた

(えっ来た!!)どうしょどうしょ

あなた

パクっ

あなた

(食べちゃった)...

大我
大我
ふふん笑笑
大我
大我
彼氏いてもこういうことしちゃっていいの?
もう遅いけど
あなた

いや、別に流れで買ってきてもらってるし!

大我
大我
俺の事好きになっちゃえばいいのに♡
まさにその笑顔は私の中に突き刺さるほど輝いてみえた
あなた

なりません///

大我
大我
はぁ疲れたーー
大我
大我
じゃあホテル行こっか♡
あなた

ちょっ変な言い方しないで!///

あなた

そういう気ないんで

あなた

北斗いるし

大我
大我
え?俺何も言ってないけど?笑笑
大我
大我
何考えちゃったのかな♡
あなた

もぉ!///

北斗はしっかり2人別々の部屋に泊まること


2人の部屋はお互い知られないようにすること


会うのは仕事の時だけ


と、こういう条件になりました
大我
大我
はぁ、別々の部屋なんて面白くないよぉ
あなた

あくまでこれは仕事だからね!

フロントにて.........
スタッフ『あの、誠に申し訳ないのですがご予約された2部屋がどうにも手違いで埋まってしまいまして、グレードアップさせていただきますので
一部屋になってしまうのですがいいでしょうか?』
大我
大我
あっ全然大丈夫です!(笑顔)
逆にありがとうございます!
あなた

えっあっ...

という流れでこうなってしまい、、
あなた

とりあえずお風呂入るか...

大我
大我
(あなたがお風呂にいってしまった)
大我
大我
覗きにでも行こうかな!
大我
大我
ガチャ(ドアを開ける
大我
大我
黒の下着!!(こんなん耐えれん/// )
大我
大我
とりあえず、出よう
あなた

お風呂出たよぉー

あなた

大我ー

あなた

あれ、ちょっとどっか行っちゃったのかな

大我
大我
ギュッ(あなたを抱きしめる
あなた

えっっ

あなた

ちょっと大我やめてよ

大我
大我
離さないから、今日俺ずっと我慢してたんだよ?
あなた

ダメだって...

あなたを抱っこしてベッドに押し倒す

乱れたあなたの髪などはとてもうつくしかった
大我
大我
まじでバスローブで俺のとこ来るとか誘ってんの?
あなた

そういう訳じゃなっい...

大我
大我
チュッ(kiss
下を絡ませて、強引な北斗とは違う色気のあるKissだった
あなた

やめってって...涙目

大我
大我
だから、そういうのが煽ってるんだけど
大我
大我
前はちょっとしか出来なかったけど、今日は2人だから邪魔する人がいないね♡
あなた

だっめ///

大我
大我
ふふ♡綺麗な足
大我は綺麗に服をぬがして、わたしの体全体を優しくつつみこむ
大我
大我
やっぱり、エロいね///
大我
大我
おっぱい大きくなったっ?
あなた

やっんっん///

大我
大我
レロレロ///
あなた

んっ

大我
大我
これだけで感じちゃうの?
大我の手が下の方へと近づいてくる
大我
大我
もう、濡れ濡れじゃん
大我の長くて白い指が私の中に入ってくる
あなた

あっんんそっこダメぅ...///

あなた

あっっんん

大我
大我
もう入れちゃおっかな
大我
大我
ズプスブ///
あなた

あっん///

大我
大我
あっっ///
大我
大我
あなたの中締まってて気持ちいいぃ
大我
大我
パンッパンッ///
あなた

あっっやんっ

あなた

もう、イッちゃ...

大我
大我
ふふ♡(動きを止める)
あなた

えっ泣

大我
大我
そんなに早くイカせるつもりないよ?
大我
大我
パンッパンッ///
あなた

あんっんん

あなた

もぉイかせ...て

大我
大我
え?なんてなんて
大我
大我
はっきり言わなきゃ♡
大我
大我
大我のを入れていくださいって言って?
あなた

大我のを...入れ てください...///

大我
大我
よく出来ました♡
大我
大我
パンッパンッ///
あなた

もう、イってもっいい?♡

大我
大我
うん、いいっよ
大我
大我
俺も...もう無理
大我
大我
あんっっ///
あなた

あっっんっ.........

大我
大我
あなたのエロい顔も好きだよ
大我
大我
いつでも俺は待ってるからね
あなた

(いけないことをしていたのはわかってた)

北斗にどうとかこうとかそれ以前に、違う男の人とこういうことをしてしまった...
私もう北斗に捨てられるのかな...
あなた

ごめん、ちょっと1回外の空気すうから

大我
大我
うん
あなた

うぅっ泣

なんて自分はこんなにもバカなんだろう

最後自分で大我を求めていたこと..しっかり記憶に残ってる
どうやって北斗に顔をあわせればいいんだろう
もう何を考えていいかも分からなくなってしまうほどだった
大我
大我
ギュッ(ねぇ俺じゃだめ?
あなた

大我...

あなた

ごめん

あなた

私は大我を突き放して部屋に戻った

大我
大我
...
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これからあなたさんはどうするんでしょうか!


次回もお楽しみに!


ハートとコメント待ってます!


🤤🤤🤤