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第12話

12🔞
北斗
北斗
ねぇ、あんなことしたってことは
北斗
北斗
よっぽど余裕ってことか
あなた

え、いやそんなわけじゃ///

                      北斗が私をベットに押し倒す
あなた

キャッ(押し倒される

北斗
北斗
もぉ、止まんないから俺
あなた

(北斗が私の服を激しくぬがして)

あなた

(外したらブラジャーを投げた)

北斗
北斗
ふふ笑何恥ずかしがってんの
北斗
北斗
どうせ、この後気持ちよくさせてあげるから
                       私の穴の中に指を入れてくる
あなた

クチュクチュ///

あなた

...っん あっっ///

北斗
北斗
俺もう我慢できないっぽいわ
                              北斗が私の中に入れてきた
北斗
北斗
んっ...ぁつ
北斗
北斗
パンッパンッ(激しく
あなた

うっっ...ん イタッ

北斗
北斗
止まんないからね///
                 北斗はどんどんスピードをあげていく
                      そして、2人は果ててしまった///
北斗
北斗
これからは、俺から離れないために
北斗
北斗
毎日しようね?♡
あなた

う、...ん

北斗
北斗
笑笑
北斗
北斗
じゃあもう寝よっか。
あなた

うん、、

私はこの時北斗に少し恐怖心を抱いていたのかもしれない
この時はまだ序章に過ぎなかった。。
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