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第6話

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                    日差しに照らされて目が覚めた
あなた

うんァァァ(眠

北斗
北斗
北斗はまだぐっすり寝ていた
あなた

北斗を起こさないようにベットから出て

あなた

(朝ごはんをつくることにした)

あなた

何作ろっかなぁぁ、、

あなた

サンドイッチでもつくろっと!

                    コンコンコン(包丁の音
あなた

ふぅーやっとできたぁー

北斗
北斗
ふぅぁぁー
北斗
北斗
あれ?あなた?
あなた

おはようー。北斗

北斗
北斗
え?朝ごはんつくってくれてたの?
あなた

うん、サンドイッチだけどね笑

北斗
北斗
え、全然嬉しい♡
北斗
北斗
ぱくっ(食べる)
あなた

どう?おいし

北斗
北斗
うん笑めっちゃおいしい
北斗
北斗
まじ俺朝からあなたの手料理食えて幸せだわ
あなた

ねぇ大袈裟、笑笑

北斗
北斗
まじだって笑笑
北斗
北斗
ごちそうさまでした
あなた

はーい

北斗
北斗
ギュッッ(あなたにだきつく)
北斗
北斗
ほんとにありがとね?♡
あなた

うん笑

              それから北斗が会社に出る時間になった