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小説書きながら反日野郎のマネやるらしいです






ベッドに入ると、私はスマホを取り出した。

プリ小説を開いて通知を見る。

そしてカトクを開いて通知を見る。

ハナとジヌちゃんからは心配のカトクが来ていた。

ばんたんと私のグループを開く。

少し前まで会話してたのになとか思ってみたり。
あなた
……………気にしない。

スマホを置いて寝ようと目を瞑った。

けれど、瞼の裏に蘇るのはばんたんの笑顔。

耳に残っているのはユンギオッパの声。



























『待ってるから。』



























この時間だったらライオンが部屋に入って来るころ。

私が寝たふりをするといつも「起きてるんでしょ?ニヒヒ。」って。

ライオンを追い出して少しすると、次はうさぎ。

「遊んでくれないと襲うよ?」

そう言ってベッドに入ってくる。

追い出してやっと寝れる。




あなた
寂しい……………。




ソニオッパのところに行こう。




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テスト期間とつにゅーするね。

更新できないかも。

350点取れないとタブレット取り上げられるからさ、

頑張るや。
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