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小説書きながら反日野郎のマネやるらしいです
ジン
あなた、なんで指切ってるの?!
ナム
それにボウルの中身グチャグチャだし。
ゆんぎ
おま、血出てる。
テテ
痛いよね!グガ〜、絆創膏。
グク
言われると思ってました。
ジミン
なんかコイツ顔色悪くね?
ホビ
目の下に隈できてるよ。
ゆんぎ
くま?くまもん?!
ホビ
あ、反応しなくていいです。
とりあえず目の前がグラグラで必死に目を開こうとしてんのに開かないし、

半分夢を見かけてるから言ってる言葉もやばいと思う。
あなた
ホビたん〜。
ホビ
?!
あなた
ゆんちゃんと仲良くするのよぉ!
ゆんぎ
ゆ、ゆんちゃん。
あなた
それとちょんぐ。
グク
は?
あなた
最近ジミン氏ぃにかまってばっかりじゃん。
グクテテ少なくて寂しいよぉ。
ジン
ちょ、あなた!
落ち着こうか?
ナム
もしかしてあなた、寝不足?
あなた
zzz……うへッ……。
テテ
とりあえずベッドに寝かせないと!
誰かが抱っこして階段を上がってるような気がする。
あなた
だぁれ?
ジミン
え、ぼくだけど。
あなた
んふッ、ジミン氏ぃ。
もうね、何がなんだか全然分からなくて

誰かもどこかもほとんどわからない状態なわけ。

だから私、人生で初めて男の人に抱きついた。

というか、首に腕をまわした。
ジミン
うわっ?、え?!
ナム
てゆうか、あなたの部屋初めて入る。
ホビ
それなんなんなん。
ゆんぎ
誰が開けんの?
防弾少年団
………………。
あなた
ムニャムニャ…………zzz
グク
俺が開けます。
防弾少年団
ゴクッ




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