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小説書きながら反日野郎のマネやるらしいです
ジン
もうっ、二人とも傷つくってぇ。
ホビ
危ないからもうやめなさいよっ。
どうも、あなたです。

はい、ただいま見てのとおりですが、ジンママホビママに手当されてます。

それを横から見ているのが子供たちでございます。
グク
う〜わ、酷い傷。
ゆんぎ
腕、切れてる。
テテ
いやぁ!痛そう………。
ジミン
迷惑。
ナム
心配したじゃん。
さーせん、さーせんした。
あなた
ハナが悪いでしょ。
急に来たと思ったらまた……。
ハナ
は、急にって。
社長に聞いてないの?
防弾少年団
なんかあったの?
ハナ
私、明日からバンタンのメイクだから。
防弾少年団
へ〜。
あなた
へ〜。
ハナ
いや、驚けよ。

全員)わぁぁあああ。すごいすごい。
ハナ
ねるわ。
あなた
え、どこに。
ハナ
あなたの部屋。
ナム
え。住むの?
ハナ
あたまえ。
ジミン
あとで部屋用意しとくね。
あなた
おいてめぇ、やけに優しいじゃねぇか。
ジミン
だって可愛いし。
あなた
私は?
ジミン
美人。
あなた
ちょ、照れるじゃん。
ジミン
なんだコイツ。
ハナ
昔からだよ。
ゆんぎ
知ってる。
グク
会って0.1秒で分かった。




え、なんなん?

私がイジメられる回なん?
あなた
え、え、え?(困惑)
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