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第6話

過去と現在
あなた『あ''ーーーーー任務多いぃぃ...休めない~...寝たいー』
鬼殺隊に入り、初任務から1ヶ月たったよ!
飛びすぎたね!
あなた『家に任務初日から帰ってないしなぁ~...そういえば、私鬼殺隊に入る前から鬼殺してたなぁ...鬼畜だったわ...ww』
数年前
父「よし、あなた。お前は充分強い...だから、そうだな実戦だな!」
あなた『じ、実戦?』
父「あぁ、実際に鬼と戦ってくるんだ!」
あなた『あ、あっはぁーーーーー🌠』
父「まぁ、そうだな...最初は15体だな!15体鬼の頸を斬ったら戻ってこい!それまでは家に入れん!」
あなた『おぉぉいぃぃぃぃーーー!!!!スパルタやんけぇー!!  』
力「死ねー」
あなた『お前、関係ねぇだろ?!引っ込んでろ!!』
私が大声を張り上げてこれでもかというほど抵抗したが元柱の父の力に勝てるはずもなく家の門の外に追い出された。
あなた『...あぁ。、もうこうなったらヤケクソだ!!楽しんでやる!アトラクション感覚でなぁ!!!』
自分から鬼を探し鬼を見つければ頸を斬りその繰り返しだ。
気づけば15体以上も殺していた。
あなた『意外とあっさり終った...さてかーえろっ』
すきっぷして帰りました。
二日後
父「今日も実戦だな!!よし、今日は思いきって50体行ってこい!!柱になれるぞ!」
あなた『わーいわーい。鬼柱になるぞー(棒)』
そうだね。
これが日常かな1週間に4回くらいの頻度でやってた。
そのせいかわからないけど鬼を切るの楽しくなってきてしまった...というサイコパスみたいな感じかな?
現在
あなた『ひっとりは~♪つまらないっ~♪』
鬼「稀血...稀血だ!!」
あなた『鬼はっ邪魔だっ♪引っ込んでろよ~♪』
鬼「...............稀.........血.........よこせ...」
あなた『駄目だもん!お母さんにあげるんだもん!!(ロリボ)』
あなた『さぁ~てとっ!宿に戻ろうかな~』
鎹鴉「カァァァ!!カァァァ!!デンレイ!デンレイ! 鬼道 あなた!!チュウゴウカイギニサンカセヨ!!カァァァ!カァァァ!」
あなた『柱合会議? あー。お偉いさんたちが集まるやつ??っえーーーー絶対つまんないじゃん……やだー』
柱合会議だって。
絶対つまんないじゃん!

行きたくないなー

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🍨甘夏🍧
🍨甘夏🍧
どうも~、甘夏です。 最近、冷えてきたね~!!北海道雪が凄いみたい笑 早く雪ふらないかなぁ! 鬼滅の刃にどはまり中の小6です。 よろしくね😁✌️ 語彙力が足りないから、温かい目で見てくれると嬉しいですっ(σ≧▽≦)σ 基本、ノロノロ更新だけど楽しんで見てくれる様に頑張ります! これからも、よろしくね✨
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