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第1話

プロローグ






「行っちゃうの?(੭ᵒ̴̶̷̥́⚰︎ᵒ̴̶̷̣̥̀ᑦ)」















「うん。だから、これあげる!」












そう言ってポケットから黒色の石をくれた君

















その石は真っ黒の中に何か透明なものが輝きとても綺麗だった





























「どうして?」





















「俺、もう1個持ってるから。









いらないし、」

















「そっかぁ!ありがとう✨




大事にするね!!








これを持ってれば迎えに来てくれる?」

















「(。_。`)コク うん。


絶対に迎えに来る。」















そういった君。








まだ、信じている私。




















❤、⭐押してってなぁ!!


読み逃げするなぁぁ