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第2話

🦅__1







あなたは覚えているだろうか。











































あの日のことを。





































2人で抜け出していつも見上げた夜空

























そして、毎度母たちに怒られる私たち
























































あの頃は、あれは、一等星だから、明るいねって言ってたら








もう概にあなたは、全日本国民の一等星でした。


















??「ッ!ほ、北斗。」









目の前には見覚えのある背中が













『は?誰。』






??「え、これ!覚えてない?」


私は、黒色の石を見せた






『…おぼ、えてない。』





??「え、」

























貴方がくれた石を見せても覚えていない

















分かってた


少しくらい




























けど、もっともっと































覚えていて欲しかった。













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