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2021/12/20

第212話

理想









くらがカンテヒョンと付き合うなら〜、




朝はまあ2人とも全裸で寝てるやんか〜(は?)






カンテヒョンって布団に頭まですっぽり被って寝る人なんやけど、




くらは逆に頭出して寝る派やからさ、



ちょうど胸にカンテヒョンの顔が当たったりして。





朝から飛びつかれて、そのまま朝這いして欲しいなぁ。





そんで仕事場で、カンテヒョンは上司っていう立場なんだけどちょくちょく資料室とかに呼び出されては、




🐿『今日も随分ヒュニンと仲がよろしいようで?』




とか理由つけてきて襲ってきたり。
そんでお仕事と行為でへろへろなのに、お家では激甘させてくれて、ご飯も作ってくれるし家事も手伝ってくれるんだ。






でもそれはカンテヒョンのひとつの企みで、私が体力を回復してきたくらいのときに襲おうとしてる。





私を膝に乗せて何度も啄むついばようにキスをしてから、上目遣いで


🐿『いい?』


なんて、胸に顔を少し埋めて、ぎゅっと私の腰を掴んで逃げられないようにしながら言うんだ。




そしたら逃げられなくて、頷くしか無くなっちゃうもん。




そしたらあっという間に押し倒されてる。するって許可が出たらもうここからテヒョンの時間なの





一回目は正常位。



愛おしそうに見つめられて、身体中にキスを落とされる。




でも、まだ出さない





それからバック。





後ろから身体のラインを撫でたあと、ガツガツと強く打ち付ける。
 




これでこっちはほぼイき地獄みたいになるんだけど、それを見てるテヒョンは愉しげ。



テヒョンのもピクピクって出したそうにしてるんだけど、まだ我慢するみたい。




それから対面座位。






上目遣いで、たくさん言葉責めしてくる。




🐿『ね、子宮降りてきてる笑』





🐿『こんなに感じて…かわい。』





ちゅっ、て胸にキスを落として、下から突き上げる。






その瞬間、2人とも同時にイっちゃって、中に全部射精されるんだ。




🐿『やばい、いっぱい出しちゃった』




って、とろんてした顔で言われちゃったら許すしかない。




しっとりと汗の滲んだ額を拭ってあげると、





🐿『もっかいしよ』






ってまた押し倒されての繰り返し。



いろんな体位とか試してみたりして、何度も何度もイかされる。




カンテヒョンって性欲強いからなあ。




ゴムなくなるまでしちゃうんだろうな。