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2022/01/23

第220話

cooking







晩御飯を食べ、私はシンクに溜まっていたお皿を洗い始めた。





彼と二人暮しだからそんなに量が多いわけじゃないけど。





皿も洗い終わり、お米を洗っていると、





🐿『ヌナ』



「ん、テヒョン…」


後ろから、ぎゅっと抱きついてくる私の彼氏。



🐿『それあとどれくらいかかるの?』



「ん〜…あと3回くらいは洗わなきゃかな」



🐿『…そんなの待てない』

ちゅっ、と首元にキスを落とすと、テヒョンの片手がズボンの中に入ってくる。




「えっ、ちょ、………」






もう片手は下着の中に進入し、ぷちん、とホックを外す。





「まって、まだ終わってない…」




🐿『早くしてよ、待ってるから』



くちゅ…と、秘部にゴツゴツした指が入ってくる。




「あ、っ…………」




🐿『すごい濡れてる…ヌナ、腰動いてるよ』



「だって、っ、…………」




グイッ、とズボンを下ろされ、秘部を顕にされると、テヒョンは急にしゃがみこんだ。
 


「へっ、?」




そして私の上半身をキッチンに倒し、後ろから秘部を舐め始めた。
 



「やっ、!それだめっ、!ぁ、、ん、」




じゅるっ、と時折吸うような音がして、ビクンっ、と体が震える。





🐿『ん、…すごい溢れてきてる…笑』




秘部をまるごとひと舐めすると、立ち上がりベルトを外し始めるテヒョン。




「や、まって、いまはだめっ、」




そんなのもお構い無しに、私の手を後ろでまとめると一気にナカに入ってくる。
 




「ん゛あぁああああ、、!!」



ビクビクッ、体が仰け反る。





🐿『っは、…っ、、やば、』



「も、や、、やめてっ、」




🐿『やめるわけないじゃん。笑』





腕を引き寄せて起き上がらせると、そのまま床に座ってバック座位になる。



「や、これ、奥っ、」



🐿『奥にぜーんぶ精子流してあげるからね』






🐿『赤ちゃん作ろうね』




ガツガツと思い切り中を突かれ、しきりに子宮口がノックされる。





「も、だめ、いくっ…、!!」





🐿『あ、…出る…』
 



ぐっ、と奥に押し付けられた瞬間、ビュルルルっと勢いよく精液が放たれる。
 





「は、ぁっ、はぁっ、」




ぷしゅっ、と潮を吹いてしまったみたいで、床はもうビショビショだった。




ぱた…とあなたが床に倒れ込む。





🐿『あらら、飛んじゃた』








🐿『まあ飛んでも犯していっか』






そう言うとあなたの足を拡げ、またナカに挿入した。







あなたが孕むまで…真夜中まで、テヒョンの行為は続いた。






END