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第1話

心配性
グク
グク
リラ、
リラ
リラ
ん?
グク
グク
好きだよ
リラ
リラ
私もだよ





私の彼氏は、毎日私を好きと言ってくれる。






心配なんだって。



私が他の男の所に行かないか。







グク
グク
好きすぎて、壊れそう
リラ
リラ
私が壊しちゃう
グク
グク
リラになら、何されてもいいのに。
リラ
リラ
ん…………ッ




すぐそういう雰囲気にしてくる。








私はピョンテなんかじゃないよ ??
グク
グク
凄い、漏れてる。
グク
グク
なんで?
リラ
リラ
分かん、ない よぉ…



恥ずかしい、……









グクに 全てを見られてるから









顔から火がでそうだ。








グク
グク
エロいから、…………
リラ
リラ
だって……グクが、……ッ




指だけじゃ無理…………






早く、いれてよ……










グク
グク
どうして欲しいの  ?
リラ
リラ
それを…いれて欲しいの、…………
グク
グク
何処に  ?




……グクが、焦らすから……





リラ
リラ
わ、私の、……あッ………
グク
グク
……あー、中……やば





あつい、何かが




私に 入ってくる。











グク
グク
可愛い、



いつも そう言ってくれる













リラ
リラ
あッ……ん 






はやくこの熱から、逃げたい。



開放されたい…






……それが出来るのは グクだけ…………








グク
グク
ちゃんと、言って……
リラ
リラ
私、を、
リラ
リラ
イかせて、ください…………ッ




グクのアレから、







熱い液体が





流れ込む









グク
グク
……ッ
リラ
リラ
い……ッ……






今日は、



いつもに増して





激しいよ…………



どうしたの?



グク