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第9話

エース
エース
寮長!
り ょ う ち ょ う ?
監督生
監督生
ハーツラビュル寮のリドル寮長だよ((コソッ))
アヤセ君ありがとう!!


でも、こんな低身長でも寮長になるんだ...
リドル
リドル
君、今失礼なことを考えていただろう!
ビシッと俺を指さしながら、言われた。解せぬ
あなた

す、すいません...m(_ _)m

怒られたから謝る。常識だね!!
トレイ
トレイ
あ、リドル!
リドル
リドル
トレイ。どうしたんだい
緑髪...誰だよ...
監督生
監督生
トレイ先輩だよ((コソッ))
アヤセ君...ありがとう泣
トレイ
トレイ
今日寮長会議だぞ!
ほーん、寮長会議。俺には関係ない事だね!
トレイ
トレイ
あ、確かお前は...オンボロ寮の寮長だよな?
俺の方を見ながら言われる。え?アヤセ君じゃないの??チラッとアヤセ君を見ると、頭を振り回して、違うって言ってる。( 'ω')ふぁっ
トレイ
トレイ
なら、行くぞ
腕を掴まれ、連行される。
ウェェェェェェェェェエエエエエエエン




会議室!
リドル
リドル
遅れた。
ポイッと投げられる。投げんなや...怒
クロウリー
クロウリー
やっと、来てくれましたね!あなたさん!
クロウリー
クロウリー
貴方、前回の会議来ていなかったでしょう!!
あなた

いや、会議あるって言われてなかったんですけど...( ˙-˙ )

クロウリー
クロウリー
コホンッ、席に座ってください、始めますよ。汗
うわぁ...話切り上げられたァ...ʅ(╯⊙ 3⊙╰ )ʃ
指定された席に着くと、知らんけどかっこいい人に囲まれた席だった。ぴえん。
クロウリー
クロウリー
じゃあ、あなたさんの為にも、自己紹介しましょうか。
(・д・)チッ
うぇっ、舌打ちされた...ぴえんぬ
クロウリー
クロウリー
じゃあ、リドルくんから順番に。
ガタリと、リドル寮長は立って、自己紹介を始めた。
リドル
リドル
リドル・ローズハートだ。よろしく。
レオナ
レオナ
レオナ・キングスカラー。
アズール
アズール
アズール・アーシェングロットです。お悩みがあったら、この僕が解決させます。
商売っぽい一言だなぁ((
カリム
カリム
カリムだ!よろしくな!
ヴィル
ヴィル
ヴィルよ。よろしく
お美しい...(((((((
イデア
イデア
ヒィッ...イデア...。
クロウリー
クロウリー
では、最後に、
あなた

え、えとぉ...あなたです...よろしくお願いします...。

怖い怖い、人の前で話すのって、結構気力使うから無理...チ───(´-ω-`)───ン