無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第10話

思い浮かびませぬ!
達也
達也
ただいまー…って何してんの?
あなた

これは!その、えっと、

太我
太我
ん〜?あなたにちゅーしようとしてるだけだよ?
達也
達也
なんで?
太我
太我
あなたが達也くんのこと好きって言うからさー(-ε- )
あなた

ちょっと!////

達也
達也
なおさらダメじゃん
太我
太我
え〜だって〇△□✕%※〜…( ˇωˇ ) zzZZZZ
あなた

寝た…

達也
達也
ねぇさっき太我が言ってた事ってホント?
あなた

うん…迷惑だよね(苦笑)ごめんね…

達也
達也
いや、めっちゃ嬉しい。
達也くんの顔を見ると赤くなっていた。
達也
達也
好きだよ、あなた。
気づくと私は泣いていた。
あなた

( ´•̥ω•̥` )

達也
達也
え?!なんで?!嫌だった?
あなた

ううん、違う、めっちゃ嬉しい😂

私は泣きながら達也くんにハグした
達也
達也
なぁ、高校卒業したら1人暮らし始めるんだろ?だったらうち来いよ。
あなた

ありがとう、でももう引越し先決まってるんだよね…

達也
達也
え!?どこっ!?
あなた

真ん前にある薄い黄色の壁が特徴の一戸建て…だからいつでも会えるんだ!

あなた

だから出来るだけ毎日会お!

達也
達也
うん、毎日な!















ちょっと…いや、ちょっとどころじゃないわ、だいぶ変。
許してちょ