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2021/06/16

第6話

実話
その後数年?数カ月?たった頃。
親友と私は会話を少しずつ交わすようになります。
そしてかなり仲良くなり、親友と遊ぶことになった日
親友『△△(親友の名前)ね、彼氏出来たの。●●(私の好きな人の名前)と付き合ってるの!』
あぁ。
親友は私の好きな人を分かっていながらそう言った。
彼女はこれを言うためだけに私と仲良くなったのではないか。そう思った。
ですが、私もそんなことをされていては負けていられません。
彼に告白をすることにします。
振られることはわかりきっていながら。
そして





振られました。
泣きました
号泣しました
病みました
辛かった
でも地獄はまだ続きます








続きます