第25話

〜孤爪研磨と〜【おねんね】
題名【】←言い方もっと他にあるだろと思った方、ごめんなさい()
設定は3つ前の〜おかん組+‪αと〜
と一緒で、その続きです
今回は甘めですね、
苦手な方、Uターン⥻







孤「あなた、寝よ…?」

上目遣いでこっちを見てきた研磨。
計算的だとしても、無自覚だとしても可愛すぎる。()
あなた「ん〜…」

短く返事をして、研磨の布団に入る
すると

ギュッ…

バックハグされましたね、いぇあ()

あなた「ちょちょい?何をしているのかな?研磨クン?」

孤「さっきハグしていいって言ってた。」

〜さっき〜

孤「あなた…俺ともハグしてよ…」((ウルウル

あなた「夜ね?!」








あなた「あー…言ったね。」

孤「うん。言った。」

あなた(よし、拒むのはやめよう。時間と労働力の無駄だ☆←)

そんなことを思い、されるがままになっていると、

フゥ〜…

と後ろから首筋に息を吐いてきた研磨。
こりゃ計算されてますね()

あなた「んひゃっ…///」

こしょばゆくなり、声を出すと研磨が背中に顔を埋め、

孤「声出したらバレるよ」

と言ってきた。
この時の研磨は間違えなく悪魔だったと思う。

あなた「じゃあ、研磨やめてよ…///」

孤「むぅ〜り…」

あなた「は?ちょ、え?!///」

寝っ転がっていた私の上にいつの間にか研磨が股がっており、はたから見たら研磨が私のことを押し倒したという状態になっていた

あなた「ちょ…///誤解されるよ…?」

孤「別に?あなたとならいい。」

なんて言って、首筋に顔を近づけて

ヂュッ…

と跡を付けた

あなた「ちょっ?!///マジでなにしてんの?!///」

孤「ん〜?キスマ付けただけじゃん」

あなた(だけって何?え?絵?ゑ?)

孤「っていうか、口開く余裕あるんならまだまだ大丈夫だね?」

あなた「は?え、ちょ!」

今度は綺麗な整った顔が近くに来る

チュ…

唇をいとも簡単に奪われ、長い長いキス…

息が出来なくなり胸板を叩くがビクともしなく、鍛えてるんだなぁ、と実感させられた。

あなた「んぅ…!ん〜!!んー!!///」

どうしても酸素が欲しくなり、口をほんの少し開けるとそれを待ち構えていたように研磨の舌が入ってきた。

あなた「んッ///んぁッ…///」

孤「ふっ…」

暫くしてから唇をやっと話してくれた研磨。
その時にはもう既に私の頭はぼーっとしていて、なにか考えられる余裕なんてなかった

孤「ちょっと、まだまだ夜は長いよ?」

そう言ってニヤリと笑った研磨。
その後ぐちゃぐちゃにされたのは言うまでもないだろう
―――――――――
きゃっ!研磨くん大胆☆((
ちょっと語彙力皆無なんでここから先はご想像にお任せします()
期待していた方はごめんなさい。
主が土下座に謝ります()